A.B.C-Zの
「VISIONARY READING」は、AOI Pro.が企画する朗読劇シリーズ。第3弾では、銀行強盗を犯した兄とその弟の姿を描いた
上演決定に際し、五関は「朗読+コントという初めて体験する異色の組み合わせに今からワクワクしています。しっかりメリハリをつけてストーリーに深みを出せるよう演じていきたいです。また室とは、かなり久々の共演になるので沢山刺激を貰いつつ楽しみたいと思います」とコメント。室は「どうも、室龍太です。この度、VISIONARY READING『手紙』に出演させていただくことになりました。『手紙』では一度、弟の武島直貴役を務めさせていただいたことがあるのですが、今回は兄の武島剛志役を務めさせていただくことになりました。事務所の先輩であるA.B.C-Zの五関くんと共演させていただくことや、同じ作品でも前とはまた違った目線から『手紙』に携われることを嬉しく思います。是非、劇場にてお待ちしています!」と観客に呼びかけた。
チケットの一般販売は4月18日10:00にスタート。
VISIONARY READING「手紙」
開催日程・会場
2026年5月20日(水)〜24日(日)
東京都 よみうり大手町ホール
スタッフ
原作:
脚本:土城温美
劇中コント脚本:塚本直毅(
演出:
出演
※溜口佑太朗と松永勝忢はWキャスト。
すたあとinfo @janijaniinfo
五関晃一主演で東野圭吾「手紙」が朗読劇に、兄弟役は室龍太 https://t.co/SOwdwhv0YV