本作は、2024年にブロッコリーとティズクリエイションによるゲームブランド・LicoBiTsから発売された、ドラマティック恋愛アドベンチャーゲーム「泡沫のユークロニア」の初舞台化作品。今作は“帷(とばり)”ルートの物語となり、通常エンドと悲恋エンドが回替わりで上演される。脚本を
キャストには、主演の帷役に古川流唯、ヒロインの雛菊役に
出演に向け、古川は「最初にキャラクター達を見た時から個人的に帷が一番好きだと感じていました。帷が持つ、優しさや面倒見の良さ、包容力、そして秘めた想いを大切にし、皆様にお届けできるよう丁寧に向き合っていきます!」と意気込みを語る。竹野は「帷ルートは物語の核とも言える代表的なルート。通常エンドと悲恋エンドの両方を描く初舞台化作品として、その緊張感も含め丁寧に表現していきたいです」とコメントした。
古川流唯コメント
この度、凍玻璃歌劇「泡沫のユークロニア -帷-」にて帷役を務めさせていただきます古川流唯です。
どのキャラクターもビジュアルが美しい中で、最初にキャラクター達を見た時から個人的に帷が一番好きだと感じていました。
まさかその帷を自分が演じさせていただける事になるとは思っておらず、オーディションにて帷役が決まった時は本当に嬉しく、素直に胸が高鳴りました!
帷が持つ、優しさや面倒見の良さ、包容力、そして秘めた想いを大切にし、皆様にお届けできるよう丁寧に向き合っていきます!
ぜひ劇場で帷の存在を感じていただけたら嬉しいです!
竹野留里コメント
今回ヒロイン・雛菊を演じさせていただくことになり、作品に触れて、幻想的で儚く、美しさの中に危うさを秘めた世界観に強く惹かれました。
凍玻璃の外の世界に憧れ、明るく前向きで好奇心旺盛な雛菊には、私自身も共感する部分が多く、彼女の素直な想いを大切にしていきたいと思います。
帷ルートは、この物語の核とも言える代表的なルートで、物語全体のテーマや選択の重みが色濃く描かれている点も印象的でした。
通常エンドと悲恋エンドの両方を描く、初舞台化作品として、その緊張感も含めキャスト・スタッフの皆さんと共に丁寧に表現していきたいです。
凍玻璃歌劇「泡沫のユークロニア -帷-」
開催日程・会場
2026年5月9日(土)〜17日(日)
東京都 こくみん共済 coop ホール / スペース・ゼロ
スタッフ
原作:泡沫のユークロニア(LicoBiTs)
監修:ブロッコリー / ティズクリエイション
演出・アクション:
音楽:Yu(vague)
振付:當間里美
出演
古川流唯 /
アンサンブル
明石侑成 / 大野洸貴 / 兼次要那 / 清水天琴 / 須賀涼斗 / 友松克太 / 村田一紗
タグ
norikichishio @norikichishio
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