円盤に乗る派が「トリスタンとイゾルデ」を近未来の物語に

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円盤に乗る派「いまのところまだ存在しているわたしのたましいが……」が3月12日から15日に東京・吉祥寺シアターで上演される。

円盤に乗る派「いまのところまだ存在しているわたしのたましいが……」チラシ表(アートワーク:ミヤオウ、デザイン:村尾雄太)

円盤に乗る派「いまのところまだ存在しているわたしのたましいが……」チラシ表(アートワーク:ミヤオウ、デザイン:村尾雄太) [高画質で見る]

これは円盤に乗る派の約3年ぶりとなる新作舞台。ヒャルト・ワーグナーの楽劇「トリスタンとイゾルデ」をもとに、“たましい”と“業(ごう)”を巡る近未来の物語として立ち上げる。

カゲヤマ気象台が戯曲・演出を手がけ、出演者には畠山峻日和下駄深澤しほ横田僚平吉田萌が名を連ねた。なお3月13日には関連イベントとして「乗る派クラブ#2:《タイトル未定》」が同所で開催される。

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円盤に乗る派「いまのところまだ存在しているわたしのたましいが……」

開催日程・会場

2026年3月12日(木)〜15日(日)
東京都 吉祥寺シアター

スタッフ

戯曲・演出:カゲヤマ気象台

出演

畠山峻 / 日和下駄 / 深澤しほ / 横田僚平 / 吉田萌

※U-29チケット、U-18チケットあり。

公演・舞台情報

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Apostlefx @Apostlefx149409

@stage_natalie ❤️🔥💖

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