楽園王「雁作・銀河鉄道の夜-あるいは捏造された過去の銀河鉄道の夜-宮沢賢治『銀河鉄道の夜』『永訣の朝』より」が1月8日から11日まで東京・駅前劇場で上演される。
これは2026年に35周年を迎える楽園王の35周年イヤー公演第1弾。長堀博士が作・演出を務める「雁作・銀河鉄道の夜」では、宮沢賢治の童話や詩からインスピレーションを得た長編の物語が展開する。楽園王にとって本作は10年ぶりの駅前劇場での公演となる。
チラシには、「記念すべき年の最初の最初の時期、1月に、久しぶりに迷路のような長編最新作を上演します」「さあ、楽園王35周年イヤーがこの公演からスタートします!!」とつづられた。出演者には
楽園王「雁作・銀河鉄道の夜-あるいは捏造された過去の銀河鉄道の夜-」
開催日程・会場
2026年1月8日(木)〜11日(日) ※公演終了
東京都 駅前劇場
スタッフ
作・演出:長堀博士
出演
※学生・高校生割引あり。
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楽園王 @rakuenohoh
ステージナタリーさんに情報を掲載していただきました。感謝。
8日(木)初日19時の回と、10日(土)のマチネ14時の回が、残り数席です。千秋楽の11日(日)14時の回も、間もなく1桁台に。こちらが都合が良い方はお急ぎ下さい。お願いいたします。
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