本日5月4日22:00にプレミア公開されるYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」の第662回にアルゼンチン出身のポップデュオ・CA7RIEL & Paco Amoroso(カトリエル&パコ・アモロソ)が登場。ゲストとして、
「THE FIRST TAKE」第662回サムネイル。アルゼンチン出身のポップデュオ・CA7RIEL & Paco Amorosoと、King Gnuのドラム・勢喜遊、ベース・新井和輝。
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「カトパコ」の愛称で知られるCA7RIEL & Paco Amorosoは、2025年にケンドリック・ラマーの南米ツアーのオープニングアクトへの抜擢や、2025年リリースのアルバム「PAPOTA」(パポタ)で、第68回グラミー賞の最優秀ラテン・ロック、アーバン、オルタナティヴ・アルバム賞を受賞したことでも注目を浴びたユニット。今回のコラボレーションは、両者が「FUJI ROCK FESTIVAL ’25」に出演した際、勢喜と新井がカトパコのパフォーマンスに魅了されたことをきっかけに実現した。
今回の「THE FIRST TAKE」では、同アルバムにも収録されている「BABY GANGSTA」が一発撮りでパフォーマンスされる。
THE FIRST TAKE|CA7RIEL & Paco Amoroso feat.Yu Seki, Kazuki Arai from King Gnu「BABY GANGSTA」
コメント
カトリエル(CA7RIEL & Paco Amoroso)
楽曲名の“ベイビー・ギャングスター”ってちょっと僕たちみたいだと思うんだ。やさしいけれどギャングスター。僕たちがどれぐらいギャングスターかは分からないけど、やっぱりやさしい方が強いかな。
パコ(CA7RIEL & Paco Amoroso)
ちょっと付け加えるなら、このセッションは全員にとっての美しい挑戦だったと思うんだ。いつもの演奏というコンフォートゾーンから出て、一発で何かを形にしないといけない。でもカズキ(新井和輝)とユー(勢喜遊)とのセッションは最高だったよ。
勢喜遊(King Gnu)
今回シンセサイザーを弾いてくれているエドゥが本来はCA7RIEL & Paco Amorosoのドラマーなので、このセッションをやるにあたっていろんな動画を見てきました。彼は本当にすごく良いドラマーで恐れ多いなと思っていて、今回は教えてもらう気持ちで共演させていただきました。ありがとうございました。
新井和輝(King Gnu)
彼らのライブのアレンジがすでに素晴らしいので、僕2人でそれを超えないとなというプレッシャーはありつつもカトパコの2人が温かく迎えてくれていい感じに演奏できました。
Laura @No1_Lengend
@natalie_mu crazy lineup fr i didnt expect this combo