tonunがセルフプロデュースした「花束」はすれ違いの恋を描く、切ないラブソング。この曲について、tonunは「何気ない日常を当たり前に二人で過ごす中で、今更言葉ではうまく伝えれない想いを花束に乗せて届ける、歌詞はシンプルながらもtonunの音楽と合わさることで新たな世界観を表現できた楽曲になっています」とコメントしている。
明日4月14日9:00から放送のJ-WAVE「STEP ONE」では「花束」がフル尺で初オンエアされる。
tonun コメント
新曲「花束」は何気ない日常を当たり前に二人で過ごす中で、今更言葉ではうまく伝えれない想いを花束に乗せて届ける、歌詞はシンプルながらもtonunの音楽と合わさることで新たな世界観を表現できた楽曲になっています。
サウンドはオルタナティブR&B、ポップスを意識し、ミドルテンポな心地良さもありつつも生でレコーディングしたベースとドラムが躍動感をプラスしてくれています。フィナーレに向かうにつれて歌とギターが重なり合い、各楽器の熱量も上がるところが聞きどころです。
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音楽ナタリー @natalie_mu
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すれ違いの恋描く新曲「花束」リリース
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