間宮祥太朗のタトゥー姿が解禁、小林勇貴「全員死刑」場面カット公開

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間宮祥太朗が主演を務める「全員死刑」の封切り日が11月18日に決定。あわせて新たな場面カットが公開された。

「全員死刑」新場面カット

「全員死刑」新場面カット

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「全員死刑」新場面カット

「全員死刑」新場面カット

「孤高の遠吠」の小林勇貴が監督を務める本作は、2004年に福岡・大牟田市で発生し、被告である一家4名全員に死刑判決が下った強盗殺人死体遺棄事件と、同事件について書かれた書籍をもとにしたもの。間宮が加害者一家の次男・タカノリを演じ、タカノリの兄・サトシ役を毎熊克哉、父役を六平直政、母役を入絵加奈子が担当する。

「全員死刑」メイキング写真

「全員死刑」メイキング写真

場面カットには胸から腕にかけて龍のタトゥーが入ったタカノリの姿が。サトシが不敵に笑う様子や、清水葉月演じるタカノリの恋人の姿も確認できる。また、あわせて公開されたメイキング写真には、間宮がタトゥーのメイクを施される様子が捉えられている。

※「全員死刑」はR15+指定作品

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