東京アニメアワードフェスティバルで友永和秀を顕彰、「リトル・ニモ」パイロット版など上映
3月7日から10日にかけて東京・池袋で行われる東京アニメアワードフェスティバル2025(TAAF2025)の最新プログラムが一挙解禁された。
TAAF2025で「ルパン三世 風魔一族の陰謀」と「リトル・ニモ」パイロットフィルムを上映
3月7日から10日まで東京・池袋で開催される「東京アニメアワードフェスティバル2025(TAAF2025)」の最新プログラムが公開された。
横浜聡子の新作「海辺へ行く道」ベルリン国際映画祭でスペシャルメンション獲得
横浜聡子の監督作「海辺へ行く道」が、第75回ベルリン国際映画祭ジェネレーション部門でスペシャルメンションを受けた。
「第3回新潟国際アニメーション映画祭」で「FINAL FANTASY」「老人Z」上映
「第3回新潟国際アニメーション映画祭」の追加上映ラインナップが発表された。
新潟アニメ映画祭で「FINAL FANTASY」上映、ボンズのドキュメンタリーは日本初公開
3月15日から20日に開催される第3回新潟国際アニメーション映画祭の上映作品が決定。坂口博信が2001年に発表した映画「FINAL FANTASY」がスクリーンにかけられる。
「どまんなかアニメ映画祭」第2回、名古屋で開催 ポスターは大河原邦男描き下ろし
上映イベント「どまんなかアニメ映画祭」の第2回が、5月16日から22日まで、愛知・ミッドランドスクエアシネマで行われる。大河原邦男が描き下ろしたポスターが公開された。
Koki,がアジア・フィルム・アワードでAFA Rising Star Awardに輝く、新世代の才能を称える賞
モデル・俳優のKoki,が、香港で行われる第18回アジア・フィルム・アワード(AFA)にて、AFA Rising Star Awardを授与されるとわかった。
大阪アジアン映画祭のラインナップ67作品発表、「代々木ジョニー」やトム・リン監督作など
第20回大阪アジアン映画祭(OAFF2025)の全ラインナップが発表。18の国と地域から67作品が集まり、世界初上映19本・海外初上映6本・アジア初上映4本・日本初上映31本が含まれている。
「海がきこえる」フォトスポットを作中にも登場する吉祥寺に設置、映画祭との連動企画
「吉祥寺国際アニメーション映画祭2025」が2月21日から23日まで、東京・吉祥寺の武蔵野公会堂で開催される。それに先がけ、2月17日からスタジオジブリの長編アニメ「海がきこえる」「君たちはどう生きるか」のフォトスポットが、吉祥寺の商業施設6カ所に登場する。
モンゴル映画の新しい魅力を伝える「日本モンゴル映画祭」初開催、ゾンビ映画も
「第1回 日本モンゴル映画祭」が3月22日から28日にかけて東京・K's cinemaで開催決定。ティザービジュアルと上映作品の一部が発表された。
「空の青さを知る人よ」新潟アニメ映画祭で上映、長井龍雪がトークイベントに参加
3月15日から20日に開催される第3回新潟国際アニメーション映画祭にて、新潟出身のアニメーション監督・長井龍雪をはじめとするクリエイターのトークイベントが行われることがわかった。
アニメの技術職を称える大川博賞・蕗谷虹児賞にシンエイ動画、押山清高ら
「第3回新潟国際アニメーション映画祭」に伴い開催される、「第3回大川博賞・蕗谷虹児賞」の受賞者が発表された。アニメーションの技術的貢献を称えるアワードで、大川博賞はシンエイ動画が、蕗谷虹児賞は押山清高、井上俊之、木村絵理子、林ゆうきが受賞した。
新潟国際アニメ映画祭で「空青」長井龍雪監督が凱旋、「アイうた」「ノイエ銀英伝」も
「第3回新潟国際アニメーション映画祭」の企画「世界の潮流」の上映ラインナップが発表された。
「ゆきてかへらぬ」ロッテルダム映画祭で上映、根岸吉太郎「愛と格闘と葛藤を描いた話」
広瀬すず、木戸大聖、岡田将生が共演した映画「ゆきてかへらぬ」がオランダで行われている第54回ロッテルダム国際映画祭で現地時間の2月5日に海外初上映。監督の根岸吉太郎が舞台挨拶に登壇した。
TAAF2025で「小公女セーラ」を上映するプログラム開催、島本須美らもゲストで登壇
「東京アニメアワードフェスティバル2025(TAAF2025)」のスペシャルプログラムとして、「日本アニメーション創業50周年記念 世界名作劇場より『小公女セーラ』&トークショー」が、3月8日に東京の池袋シネマ・ロサで開催される。
「BLUE FIGHT」三池崇史がロッテルダム映画祭でファンと交流、海外版ポスターも解禁
映画「BLUE FIGHT ~蒼き若者たちのブレイキングダウン~」がオランダで行われているロッテルダム国際映画祭にて現地時間の2月4日に上映され、監督の三池崇史が舞台挨拶に登壇した。
毎熊克哉×高橋伴明「桐島です」大阪アジアン映画祭で世界初上映、クロージング作品に
第20回大阪アジアン映画祭(OAFF2025)のクロージング作品が、毎熊克哉が主演、高橋伴明が監督を務めた映画「『桐島です』」に決定。3月23日に大阪・ABCホールにて世界初上映される。
映画祭「Festa Incognita」クラファン実施中、日本未公開ホラーを上映
日本未公開の奇妙な映画を上映する映画祭「Festa Incognita」の開催に向けたクラウドファンディングが、MotionGalleryにて実施されている。
座・高円寺ドキュメンタリーフェスティバル2月7日から開催、“戦後80年”がテーマ
第16回 座・高円寺ドキュメンタリーフェスティバルが2月7日から11日にかけて東京の座・高円寺2で開催される。
押井守「イノセンス」が新潟アニメ映画祭のオープニング飾る、オールナイト企画も
第3回新潟国際アニメーション映画祭のオープニング作品が、同映画祭の第1回期でコンペティション部門審査員長を務めた押井守監督作「イノセンス」に決定した。
新潟国際アニメ映画祭のOP作品は「イノセンス」、「ミニパト」などのオールナイト上映も
「第3回新潟国際アニメーション映画祭」のオープニング作品が、士郎正宗「攻殻機動隊」を原作とし、押井守が監督を務めた劇場アニメ「イノセンス」に決定。合わせてオールナイト部門のラインナップ、映画祭の予告映像が公開された。
TAAF2025作品賞は「ルックバック」「フリーレン」、アニメファン賞は「鬼太郎誕生」
国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2025(TAAF2025)」より、「アニメ オブ ザ イヤー部門」の各賞が発表された。
大阪アジアン映画祭の第1弾ラインナップ解禁、OP作品はカザフスタン発のミュージカル
第20回大阪アジアン映画祭(OAFF2025)のスペシャルオープニング作品がファルハット・シャリポフが手がけたカザフスタンのミュージカル映画「愛の兵士」(英題「Soldier of Love」)に決定。あわせて第1弾ラインナップと映画祭のキービジュアルが公開された。
第27回京都国際学生映画祭が2⽉6⽇から開催、最終審査員は荒木啓子・今泉力哉・立川譲
第27回京都国際学生映画祭が2⽉6⽇から9日にかけて京都・京都⽂化博物館のフィルムシアターで開催される。
TBSドキュメンタリー映画祭の予告解禁、太田光「フィクションは太刀打ちできない」
「TBSドキュメンタリー映画祭2025」のキービジュアルと予告編が解禁。チェアマンを務める太田光(爆笑問題)が「フィクションは太刀打ちできない。どんなに自分では、つまらない人生だと思っていても実際に生きている人間は絶対面白い!」とつづったコメントも到着している。
PFFアワード、今年は19歳まで出品料無料 PR動画も解禁
PFFアワードの応募受付が2月1日に開始され、出品料の無料対象が19歳までに拡大される。
新潟国際アニメ映画祭の長編コンペに「化け猫あんずちゃん」「ルックバック」など選出
第3回新潟国際アニメーション映画祭が、3月15日から20日に開催される。このたび、同映画祭のメインである長編コンペティション部門のノミネート作品が決定した。
新潟国際アニメ映画祭の長編部門に「化け猫あんずちゃん」「ルックバック」が選出
「第3回新潟国際アニメーション映画祭」の長編コンペティション部門のノミネート作品が決定。日本からはいましろたかし原作、久野遥子、山下敦弘監督による映画「化け猫あんずちゃん」、藤本タツキ原作、押山清高監督による「ルックバック」が選出された。
マイ・フレンチ・フィルム・フェスティバルで若きフランソワ・クリュゼの出演作配信
第15回マイ・フレンチ・フィルム・フェスティバル(MyFFF)のラインナップが解禁された。
横浜聡子×三好銀「海辺へ行く道」ベルリン国際映画祭に正式招待、主演俳優も明らかに
横浜聡子が三好銀の同名マンガを映画化した「海辺へ行く道」が第75回ベルリン国際映画祭のジェネレーション部門に正式招待決定。あわせて約800人のオーディションから選ばれた14歳の原田琥之佑(はらだこうのすけ)が長編映画初主演を務めていることがわかった。