フォローするとこのタグが付けられた記事の公開時にお知らせが届きます。
「TAAF2026」授賞式、亀山陽平監督「日本のアニメの強さは戦後80年の平和にある」
国際アニメーション映画祭「東京アニメアワードフェスティバル2026(TAAF2026)」の授賞式が、本日3月16日に東京・TOHOシネマズ池袋で開催され、アニメ功労部門の顕彰者、アニメオブザイヤー部門の受賞者、コンペティション部門受賞作の関係者らが登壇した。
「声優アワード」授賞式で戸谷菊之介が緒方恵美と母親に感謝 朴璐美や平野綾も登場
「第二十回 声優アワード」の授賞式が、昨日3月15日に東京・文化放送メディアプラスホールで開催された。
戸谷菊之介、若山詩音が「第二十回 声優アワード」主演声優賞に輝く
戸谷菊之介、若山詩音が「第二十回 声優アワード」の主演声優賞を受賞した。
上田麗奈、川田紳司、田中真弓が「第二十回 声優アワード」助演声優賞に決定
上田麗奈、川田紳司、田中真弓が「第二十回 声優アワード」の助演声優賞を受賞した。
石田彰が「第二十回 声優アワード」MVS、ファンが選ぶ最も活躍した声優に決定
石田彰が「第二十回 声優アワード」のMVS(Most Valuable Seiyu)を受賞した。
「FGO」が「第二十回 声優アワード」でゲーム賞 大久保瑠美、田中美海が授賞式登壇
「Fate/Grand Order」キャスト一同が「第二十回 声優アワード」のゲーム賞を受賞した。
AiScReamが「第二十回 声優アワード」歌唱賞を受賞 卒業する降幡愛が授賞式に登壇
AiScReamが「第二十回 声優アワード」の歌唱賞を受賞した。
「第二十回 声優アワード」新人声優賞に中山祥徳、菱川花菜、藤寺美徳ら8人
木村太飛、高野大河、寺澤百花、中山祥徳、菱川花菜、藤寺美徳、三川華月、村上まなつが「第二十回 声優アワード」の新人声優賞を受賞した。
第30回手塚治虫文化賞、マンガ大賞最終候補10作品 一般得票1位は「本なら売るほど」
朝日新聞社が主催する第30回手塚治虫文化賞より、マンガ大賞の最終候補10作品が発表された。
TAAF2026作品賞に「鬼滅の刃」無限城編、「GQuuuuuuX」 アニメファン賞は「ヒプマイ」
「東京アニメアワードフェスティバル2026」より、「アニメ オブ ザ イヤー部門」の「作品賞」「個人賞」「アニメファン賞」の各賞が決定した。
「機動戦士Gundam GQuuuuuuX」が第46回日本SF大賞で特別賞を受賞
アニメ「機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)」が、第46回日本SF大賞の特別賞を受賞した。
「ネット流行語100」今年の大賞は「GQuuuuuuX」、「見なよ...オレの司を...」も
ドワンゴとピクシブが主催する「ネット流行語100」の2025年年間大賞に、「機動戦士Gundam GQuuuuuuX」が輝いた。
「父を焼く」が第9回さいとう・たかを賞を受賞
宮部喜光原作による山本おさむ「父を焼く」が、第9回さいとう・たかを賞を受賞した。
バロン吉元が文化庁長官特別表彰の被表彰者に、マンガ文化の発展に多大な貢献
バロン吉元が、令和7年度文化庁長官特別表彰に選出された。
このマンガがすごい!今年の1位は「本なら売るほど」「半分姉弟」に決定
宝島社が毎年発行しているマンガ紹介本の最新版「このマンガがすごい!2026」が、12月15日に発売される。そのオトコ編1位が児島青「本なら売るほど」、オンナ編1位が藤見よいこ「半分姉弟」に決定した。
「Yahoo!検索大賞2025」アニメ部門1位は「GQuuuuuuX」、声優部門は戸田恵子
LINEヤフーが主催する「Yahoo!検索大賞2025」の結果が発表され、アニメ部門の1位を「機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)」が受賞。声優部門1位は戸田恵子が獲得した。
永井豪、2025年秋の旭日小綬章を受章
永井豪が2025年秋の旭日小綬章を受章した。ダイナミック企画の公式X(@mazingo_info)では永井の受章を報告。また永井によるコメントも掲載された。
台湾クリエイターの縦読みマンガを日本で表彰、松井玲奈も「心に刻まれた」と感銘
台湾のクリエイターを対象にした縦読みフルカラーマンガコンテスト「2025 国際縦読みコミックコンテスト」の結果が発表に。本日10月29日、東京都内で授賞式が行われた。
野沢雅子、2025年度文化功労者に選出「少しでも文化への恩返しができたら」
野沢雅子が2025年度の文化功労者に選出された。
第1回矢口高雄マンガ文化賞は「クッキングパパ」、特別賞に「六三四の剣」「蛍雪時代」
秋田出身のマンガ家・矢口高雄の功績を称える「第1回矢口高雄マンガ文化賞」に、うえやまとち「クッキングパパ」が輝いた。また特別賞として、「高橋よしひろ賞」を村上もとか「六三四の剣」、「東村アキコ賞」を矢口の「蛍雪時代」が受賞した。
「次にくるマンガ大賞 2025」1位に「魔男のイチ」「サンキューピッチ」
「次にくるマンガ大賞 2025」の結果が本日9月18日に発表された。コミックス部門の1位を西修原作による宇佐崎しろ「魔男のイチ」、Webマンガ部門の1位を住吉九「サンキューピッチ」が受賞した。
「劇場版モノノ怪」が「ファンタジア国際映画祭」にて2年連続で観客賞を受賞
中村健治が総監督を務める「劇場版モノノ怪 第二章 火鼠」が、カナダ・モントリオールで開催された「第29回ファンタジア国際映画祭」で長編アニメーション部門観客賞銅賞を受賞した。
松本大洋が「東京ヒゴロ」で3度目のアイズナー賞受賞「感謝の気持ちでいっぱいです」
松本大洋「東京ヒゴロ」が、アメリカのマンガ賞・アイズナー賞で、最優秀アジア作品賞(Best U.S. Edition of International Material-Asia)を受賞した。
伊藤潤二がアイズナー賞の“殿堂入り”に、過去4度の受賞を経て達成
伊藤潤二が、アメリカのマンガ賞・アイズナー賞に“殿堂入り” 。日本時間の本日7月26日にアメリカで開催された「第37回ウィル・アイズナー コミック・インダストリー・アワード」にて発表された。
「宝石の国」第56回星雲賞コミック部門を受賞 アート部門は昨年に引き続き麻宮騎亜
市川春子「宝石の国」が、第56回星雲賞のコミック部門を受賞した。
「スキップとローファー」能登支援の広告が「朝日広告賞」デジタル連携の部でグランプリ
高松美咲と講談社アフタヌーン編集部が実施した、能登半島地震の被災地支援プロジェクト「スキップとローファーと能登」の新聞広告が、「第73回 朝日広告賞」の「デジタル連携の部」でグランプリを受賞した。副賞の賞金100万円は、アフタヌーン編集部より石川県の義援金口座へ寄付される。
STUDIO4℃最新作「ChaO」がアヌシー映画祭で受賞、長編コンペ部門の審査員賞
STUDIO4℃が手がけるアニメーション映画「ChaO(チャオ)」が、「アヌシー国際アニメーション映画祭2025」の長編コンペティション部門において審査員賞を受賞した。
手塚治虫文化賞贈呈式、りんたろうが語る手塚への思い 榎本俊二はギャグマンガ家にエール
朝日新聞社が主催する第29回手塚治虫文化賞の贈呈式が、本日6月5日に東京・浜離宮朝日ホールで開催された。第29回ではマンガ大賞にりんたろう「1秒24コマのぼくの人生」、新生賞に城戸志保「どくだみの花咲くころ」、短編賞に榎本俊二「ザ・キンクス」が選出された。マンガ文化の発展に寄与した個人・団体に贈られる特別賞は、30年にわたりマンガ原画のアーカイブに尽力してきた業績が称えられ、一般財団法人横手市増田まんが美術財団が受賞した。
「俺レベ」「ルックバック」クランチロール・アニメアワードに輝く、監督らの喜びの声
アメリカのアニメ配信事業大手・クランチロールが主催する「クランチロール・アニメアワード 2025」の授賞式が、本日2025年5月25日に東京・グランドプリンスホテル新高輪で開催された。アニメ・オブ・ザ・イヤーには「俺だけレベルアップな件」が輝いた。
マンガの楽しみ方を広げる賞へと大幅リニューアル「マガデミー賞」の受賞作品は
マンガの楽しみ方を拡げるアワード「第4回マガデミー賞」の受賞作品が発表された。