ケヴィン・クライン

ケヴィンクライン

大学卒業後、舞台俳優として活躍、1981年にトニー賞を受賞し、ブロードウェイのスター俳優となる。その後、映画にも進出、「ワンダとダイヤと優しい奴ら」(1988)でアカデミー助演男優賞を受賞。1989年にフィービー・ケイツと結婚。

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