撮り下ろしの写真や動画とあわせて、独自取材によるレポートを随時配信。
「極道大戦争」カンヌ上映、女装姿の三池崇史からメッセージ
三池崇史が監督、市原隼人が主演を務めた「極道大戦争」が第68回カンヌ国際映画祭の監督週間へ招待され、現地時間5月21日に公式上映が行われた。
野田洋次郎が“奇跡のような時間”を語る、「トイレのピエタ」プレミア上映会
本日5月21日、東京・丸の内ピカデリーにて「トイレのピエタ」プレミア上映会が行われ、主要キャストの野田洋次郎、杉咲花、リリー・フランキー、市川紗椰と、監督の松永大司が登壇した。
ジャ・ジャンクーがカンヌコンペに登場、「Go West」を熱く語る
カンヌ国際映画祭の常連で、昨年は審査員も務めたジャ・ジャンクーの最新作「山河故人(原題)」が、現地時間5月20日にコンペティション部門で上映された。
M・ナイト・シャマランが来日会見で明かす、マット・ディロンの“知りたがり”
FOXチャンネルで放送中のドラマ「ウェイワード・パインズ 出口のない街」の記者会見が、本日5月21日に東京のユナイテッド・シネマ豊洲にて行われ、製作総指揮のM・ナイト・シャマランと主演のマット・ディロンが登壇。ゲストとしてタレントの豊田エリーも姿を見せた。
マイケル・ケインがポスターを見ただけで泣いた!?カンヌコンペ出品作「Youth」
2006年以降、「グレート・ビューティー/追憶のローマ」など、作品を作るたびにカンヌ国際映画祭に招待されているイタリア人監督パオロ・ソレンティーノ。新作「Youth(原題)」が現地時間5月20日にコンペティション部門で上映された。
「新宿スワン」全長8mの巨大龍彦が新宿に出現、綾野剛も大興奮
本日5月21日、東京・新宿ステーションスクエアにて「新宿スワン BIG龍彦Project IN 新宿」オープニングセレモニーが行われ、「新宿スワン」に出演している綾野剛、沢尻エリカ、脚本の鈴木おさむが登壇した。
ドゥニ・ヴィルヌーヴが新作をカンヌコンペに、ハイヒール論争にも言及
「プリズナーズ」「複製された男」を立て続けにヒットさせたカナダのドゥニ・ヴィルヌーヴの監督最新作「Sicario(原題)」が、現地時間5月19日、カンヌ国際映画祭コンペティション部門で上映された。
紀子さま、佳子さまが「奇跡のひと マリーとマルグリット」チャリティ試写へ
5月19日、東京・有楽町朝日ホールにて行われた「奇跡のひと マリーとマルグリット」のチャリティ試写会に、秋篠宮紀子妃殿下と佳子内親王殿下が参加された。
AKIRA、アドレナリン“マックス”で臨むアフレコ現場は酸欠との戦い
「マッドマックス 怒りのデス・ロード」で主人公マックスの日本語吹替を担当するEXILE AKIRAが本日5月20日、都内のスタジオにてアフレコ収録を行った。
「インサイド・ヘッド」カンヌで世界初披露、仏版ビビリ役にドラン
現地時間5月18日、ディズニー / ピクサー最新作「インサイド・ヘッド」がカンヌ国際映画祭のアウト・オブ・コンペティション部門でワールドプレミア上映された。
役所広司、松坂桃李を後任に指名、「日本のいちばん長い日」完成報告
本日5月20日、「日本のいちばん長い日」の完成報告会見が東京・コンラッド東京にて行われ、キャストの役所広司、本木雅弘、松坂桃李、堤真一、監督の原田眞人が出席した。
唐沢寿明、6千人のユダヤ難民を救った「杉原千畝」への思い語る
本日5月19日、「杉原千畝 スギハラチウネ」の製作報告会見がザ・リッツ・カールトン東京にて行われ、唐沢寿明、小雪、ボリス・スジック、アグニェシュカ・グロホウスカ、監督のチェリン・グラックらが出席した。
ケイト・ブランシェットが鳴り止まぬ拍手に涙、カンヌでトッド・ヘインズ新作上映
現地時間5月17日、第68回カンヌ国際映画祭コンペティション部門にてトッド・ヘインズの監督最新作「CAROL(原題)」が上映され、主要キャストのケイト・ブランシェット、ルーニー・マーラが、ヘインズと共に舞台挨拶に登壇した。
「パックマン」生みの親、映画の中で動き回る“我が子”に感動
ゲームのキャラクターたちが地球侵略をもくろむパニックムービー「ピクセル」に登場する「パックマン」の生みの親、東京工芸大学教授の岩谷徹氏をゲストに招き、本日5月18日、都内にてフッテージ上映会が行われた。
“暴走キングコング”真壁刀義、マッドな悪役で声優業界に殴り込みかける
「マッドマックス 怒りのデス・ロード」で日本語吹替を務める新日本プロレスの真壁刀義が、本日5月18日、都内のスタジオにてアフレコ収録を行った。
富士の樹海を舞台にしたガス・ヴァン・サント最新作、カンヌで賛否両論
ガス・ヴァン・サントの最新作「The Sea of Trees(原題)」が、カンヌ国際映画祭コンペティション部門で現地時間5月16日に上映された。記者会見には、キャストのマシュー・マコノヒーとナオミ・ワッツ、監督のガス・ヴァン・サントが出席した。
ドレスの深津、スキンヘッドの浅野が喝采を浴びる、黒沢清「岸辺の旅」カンヌ上映
黒沢清の監督最新作「岸辺の旅」が、現地時間5月17日、第68回カンヌ国際映画祭のある視点部門にて上映され、主演を務めた深津絵里、浅野忠信が、黒沢と共に舞台挨拶に登壇した。
「蟲師」中野裕斗の無茶ぶりで、“ヌシ” 齋藤智美がセリフ生披露に挑む
漆原友紀によるマンガの劇場版「蟲師 特別編『鈴の雫』」の初日舞台挨拶が5月16日、東京・新宿バルト9にて開催され、監督の長濱博史、ギンコ役の中野裕斗、カヤ役の齋藤智美、「声」を担当した土井美加が登壇した。
続編も進行中の「Zアイランド」、哀川翔がシシド・カフカに「噛んでやろうか?」
5月16日、東京・TOHOシネマズ 新宿にて「Zアイランド」初日舞台挨拶が開催。哀川翔、鶴見辰吾、鈴木砂羽、木村祐一、宮川大輔、湘南乃風のRED RICE、風間俊介、窪塚洋介、千鳥の大悟、野性爆弾の川島邦裕、山本舞香、水野絵梨奈、般若、シシド・カフカ、次長課長の河本準一、そして監督の品川ヒロシが登壇した。
「パトレイバー」の巨大イングラム、ついに警視庁へ“凱旋”で交通安全PR
全国で公開中の実写作品「THE NEXT GENERATION パトレイバー 首都決戦」に登場する警察用ロポット、イングラムのデッキアップイベントが本日5月17日、東京・警視庁本部前にて行われた。
南キャン山ちゃんが「テラスハウス」出演陣に辛口コメント、裏事情にも言及
「テラスハウス クロージング・ドア 禁断の副音声版」のトークイベントが、東京・TOHOシネマズ 新宿にて上映初日である5月16日に行われ、南海キャンディーズの山里亮太が登壇した。
ウディ・アレン教授の「映画哲学」白熱教室!?カンヌで舌好調トーク
ウディ・アレンの45作目となる劇場用映画監督作「Irrational Man(原題)」が、カンヌ国際映画祭アウト・オブ・コンペティション部門で上映された。
大泉洋が世の映画監督たちに物申す、「駆込み女と駆出し男」初日舞台挨拶
本日5月16日に「駆込み女と駆出し男」の初日舞台挨拶が東京・丸の内ピカデリーにて行われ、キャストの大泉洋、戸田恵梨香、満島ひかり、キムラ緑子、内山理名、武田真治、監督を務めた原田眞人が登壇した。
菅田将暉がイメチェン失敗?「明烏 あけがらす」初日舞台挨拶で自分も宣伝
本日5月16日、東京・新宿バルト9にて「明烏 あけがらす」の初日舞台挨拶が行われ、主要キャストの菅田将暉、城田優、若葉竜也、吉岡里帆、柿澤勇人、松下優也、新井浩文、ムロツヨシと、監督の福田雄一が登壇した。
伴侶が見つからないと動物に!?ギリシャの奇才の新作にファレル、ウィショーら集結
ギリシャの映画監督、ヨルゴス・ランティモス初となる英語作品「The Lobster(原題)」にコリン・ファレルとレイチェル・ワイズが出演し、カンヌ国際映画祭コンペティション部門で上映された。
トムハ、シャーリーズ、ホルトら「マッドマックス」キャスト陣がカンヌを闊歩
30年ぶりに続編が作られた「マッドマックス 怒りのデス・ロード」が、カンヌ国際映画祭のアウトオブコンペティション部門で上映された。
「あん」カンヌ上映、樹木希林が孫の伽羅にアドバイス「泣いちゃえばいいのよ」
河瀬直美の監督作「あん」が第68回カンヌ国際映画祭のある視点部門オープニングフィルムに選出され、現地時間5月14日に上映された。上映前には記者会見が開かれ、河瀬と主演の樹木希林、カンヌへの参加は2度目となる永瀬正敏、本作で祖母である樹木と初共演を果たした内田伽羅、そして原作者のドリアン助川が登壇した。
綾瀬、長澤、夏帆、広瀬、「海街diary」4姉妹と是枝監督が海辺の街カンヌへ
カンヌ国際映画祭コンペティション部門に出品されている是枝裕和の監督作「海街diary」のフォトコールと記者会見が、フランスの現地時間5月14日に行なわれた。
小松菜奈がアイドル役に共感したと明かす、「夢を与える」舞台挨拶
WOWOWにて6月より放送されるドラマ「夢を与える」の完成披露試写会が、本日5月14日に東京・スペースFS汐留で行われ、主演を務めた小松菜奈と菊地凛子、監督の犬童一心が舞台挨拶に登壇した。
「みんなでバカになりましょう!」瀧本美織がバカボン映画を猛アピール
本日5月14日、東京・新宿バルト9で「天才バカヴォン~蘇るフランダースの犬~」の完成披露舞台挨拶が行われ、監督・脚本を務めたFROGMANを筆頭に、声優として映画に参加した瀧本美織、犬山イヌコ、ダチョウ倶楽部の上島竜兵、村井國夫が登壇した。