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菊池亜希子が主演作通じて見つめ直した結婚観「案外悪くないかなって」
本日5月26日、東京・代官山 蔦屋書店にて「グッド・ストライプス」のトークイベントが行われ、主演の菊池亜希子と中島歩、監督の岨手由貴子が登壇した。
大島優子とナイツが「アンパンマン」声優に挑戦、新キャラ“THEパン”を考案
本日5月26日に「それいけ!アンパンマン ミージャと魔法のランプ」のアフレコ会見が都内のスタジオにて行われ、声優を務める大島優子とお笑いコンビのナイツが登場した。
福田雄一、次作は[Alexandros]のMV?監督暴走の「明烏」トークイベント
本日5月26日に東京・新宿バルト9にて「明烏 あけがらす」のトークイベントが行われ、監督の福田雄一と主題歌の「ワタリドリ」を担当する[Alexandros]が出演した。
ジョージ・クルーニー8年ぶりに来日、「世界は若い女性たちが救う!」
本日5月25日、東京・六本木ヒルズアリーナにて「トゥモローランド」のジャパンプレミアが行われ、ジョージ・クルーニー、ブリット・ロバートソン、ラフィー・キャシディ、監督のブラッド・バード、志田未来が登壇した。
東山紀之&戸田恵梨香、桐谷健太を痴漢呼ばわり!?ドラマ「予告犯」完成
6月7日(日)よりWOWOWにて放送される連続ドラマW「予告犯-THE PAIN-」の完成披露試写会が本日5月25日、東京の恵比寿ザ・ガーデンホールにて開催され、主要キャストの東山紀之、戸田恵梨香、桐谷健太、橋本さとし、監督の中村義洋が舞台挨拶に登壇した。
カンヌ国際映画祭パルムドールは仏映画「Dheepan」、妻夫木聡出演作は監督賞に
5月13日から12日間にわたって開催されたカンヌ国際映画祭が現地時間24日夜に閉幕し、コンペティション部門最高賞のパルムドールはフランスのジャック・オディアールが監督した「Dheepan(原題)」が受賞した。
タル・ベーラを支えた助監督、ホロコーストを描く長編処女作でカンヌデビュー
現地時間5月15日、ハンガリー出身監督ネメシュ・ラースローの「Son of Saul(英題)」がカンヌ国際映画祭コンペティション部門で上映された。
廣田あいからが和気あいあいとオヤジ愛語る、関根勤の初監督作「騒音」舞台挨拶
「騒音」の初日舞台挨拶が5月23日に東京・シネマート新宿にて行われ、監督の関根勤とキャストの温水洋一、村松利史、酒井敏也、ずんの飯尾和樹、イワイガワの岩井ジョニ男、私立恵比寿中学の廣田あいかが出席した。
ティム・ロスから逆オファーを受けたメキシコの新鋭、終末医療映画でカンヌへ
「父の秘密」で2012年にカンヌ国際映画祭ある視点部門グランプリに輝いたミシェル・フランコ。最新作「Chronic(原題)」が、現地時間5月22日にコンペティション部門で上映された。
「リトルプリンス」上映で、鈴木梨央、瀬戸朝香、津川雅彦が初カンヌを堪能
「リトルプリンス 星の王子さまと私」が第68回カンヌ国際映画祭の特別招待作品として現地時間5月22日に上映され、日本語吹き替えキャストの鈴木梨央、瀬戸朝香、津川雅彦がフォトコールとレッドカーペットに参加した。
「岸辺の旅」の黒沢清、カンヌ国際映画祭ある視点部門で監督賞に輝く
黒沢清が「岸辺の旅」で第68回カンヌ国際映画祭ある視点部門の監督賞に輝き、受賞セレモニーに登壇した。黒沢にとっては、2008年に「トウキョウソナタ」で同部門審査員賞を受賞して以来、2度目と栄冠となる。
「やるっきゃ騎士」少子化を憂う中村倫也、舞台挨拶でスカートめくり
本日5月23日、東京・池袋シネマロサにて「やるっきゃ騎士」の初日舞台挨拶が行われ、メインキャストの中村倫也、遠藤新菜、柾木玲弥、柳英里紗、そして監督の平林克理が登壇した。
八千草薫、緊張の面持ちで初日の喜び語る「ゆずり葉の頃」舞台挨拶
八千草薫の主演作「ゆずり葉の頃」の初日舞台挨拶が本日5月23日に東京・岩波ホールにて行われ、キャストの八千草、風間トオル、岸部一徳、六平直政、監督の中みね子が出席した。
翔太、敦子らがルビーの指輪を客席に投げる!「イニシエーション・ラブ」初日
本日5月23日、「イニシエーション・ラブ」の初日舞台挨拶がTOHOシネマズ 六本木ヒルズにて行われ、出演者の松田翔太、前田敦子、木村文乃、監督の堤幸彦が登壇した。
ホウ・シャオシェン8年ぶりの最新作がカンヌで上映、妻夫木聡は初カンヌ
現地時間5月21日、「悲情城市」などで知られる台湾の監督ホウ・シャオシェンの「黒衣の刺客」が、カンヌ国際映画祭コンペティション部門で上映された。
「極道大戦争」カンヌ上映、女装姿の三池崇史からメッセージ
三池崇史が監督、市原隼人が主演を務めた「極道大戦争」が第68回カンヌ国際映画祭の監督週間へ招待され、現地時間5月21日に公式上映が行われた。
野田洋次郎が“奇跡のような時間”を語る、「トイレのピエタ」プレミア上映会
本日5月21日、東京・丸の内ピカデリーにて「トイレのピエタ」プレミア上映会が行われ、主要キャストの野田洋次郎、杉咲花、リリー・フランキー、市川紗椰と、監督の松永大司が登壇した。
ジャ・ジャンクーがカンヌコンペに登場、「Go West」を熱く語る
カンヌ国際映画祭の常連で、昨年は審査員も務めたジャ・ジャンクーの最新作「山河故人(原題)」が、現地時間5月20日にコンペティション部門で上映された。
M・ナイト・シャマランが来日会見で明かす、マット・ディロンの“知りたがり”
FOXチャンネルで放送中のドラマ「ウェイワード・パインズ 出口のない街」の記者会見が、本日5月21日に東京のユナイテッド・シネマ豊洲にて行われ、製作総指揮のM・ナイト・シャマランと主演のマット・ディロンが登壇。ゲストとしてタレントの豊田エリーも姿を見せた。
マイケル・ケインがポスターを見ただけで泣いた!?カンヌコンペ出品作「Youth」
2006年以降、「グレート・ビューティー/追憶のローマ」など、作品を作るたびにカンヌ国際映画祭に招待されているイタリア人監督パオロ・ソレンティーノ。新作「Youth(原題)」が現地時間5月20日にコンペティション部門で上映された。
「新宿スワン」全長8mの巨大龍彦が新宿に出現、綾野剛も大興奮
本日5月21日、東京・新宿ステーションスクエアにて「新宿スワン BIG龍彦Project IN 新宿」オープニングセレモニーが行われ、「新宿スワン」に出演している綾野剛、沢尻エリカ、脚本の鈴木おさむが登壇した。
ドゥニ・ヴィルヌーヴが新作をカンヌコンペに、ハイヒール論争にも言及
「プリズナーズ」「複製された男」を立て続けにヒットさせたカナダのドゥニ・ヴィルヌーヴの監督最新作「Sicario(原題)」が、現地時間5月19日、カンヌ国際映画祭コンペティション部門で上映された。
紀子さま、佳子さまが「奇跡のひと マリーとマルグリット」チャリティ試写へ
5月19日、東京・有楽町朝日ホールにて行われた「奇跡のひと マリーとマルグリット」のチャリティ試写会に、秋篠宮紀子妃殿下と佳子内親王殿下が参加された。
AKIRA、アドレナリン“マックス”で臨むアフレコ現場は酸欠との戦い
「マッドマックス 怒りのデス・ロード」で主人公マックスの日本語吹替を担当するEXILE AKIRAが本日5月20日、都内のスタジオにてアフレコ収録を行った。
「インサイド・ヘッド」カンヌで世界初披露、仏版ビビリ役にドラン
現地時間5月18日、ディズニー / ピクサー最新作「インサイド・ヘッド」がカンヌ国際映画祭のアウト・オブ・コンペティション部門でワールドプレミア上映された。
役所広司、松坂桃李を後任に指名、「日本のいちばん長い日」完成報告
本日5月20日、「日本のいちばん長い日」の完成報告会見が東京・コンラッド東京にて行われ、キャストの役所広司、本木雅弘、松坂桃李、堤真一、監督の原田眞人が出席した。
唐沢寿明、6千人のユダヤ難民を救った「杉原千畝」への思い語る
本日5月19日、「杉原千畝 スギハラチウネ」の製作報告会見がザ・リッツ・カールトン東京にて行われ、唐沢寿明、小雪、ボリス・スジック、アグニェシュカ・グロホウスカ、監督のチェリン・グラックらが出席した。
ケイト・ブランシェットが鳴り止まぬ拍手に涙、カンヌでトッド・ヘインズ新作上映
現地時間5月17日、第68回カンヌ国際映画祭コンペティション部門にてトッド・ヘインズの監督最新作「CAROL(原題)」が上映され、主要キャストのケイト・ブランシェット、ルーニー・マーラが、ヘインズと共に舞台挨拶に登壇した。
「パックマン」生みの親、映画の中で動き回る“我が子”に感動
ゲームのキャラクターたちが地球侵略をもくろむパニックムービー「ピクセル」に登場する「パックマン」の生みの親、東京工芸大学教授の岩谷徹氏をゲストに招き、本日5月18日、都内にてフッテージ上映会が行われた。
“暴走キングコング”真壁刀義、マッドな悪役で声優業界に殴り込みかける
「マッドマックス 怒りのデス・ロード」で日本語吹替を務める新日本プロレスの真壁刀義が、本日5月18日、都内のスタジオにてアフレコ収録を行った。