本作は、保坂祐希による⼩説「『死ね、クソババア!』と⾔った息⼦が55歳になって帰ってきました」(講談社)を原作にした朗読劇。脚本・演出を
初⽇を迎える⼼境を問われた泉は「平常⼼!」と即答し、場を和ませる。また、「このチームワークとお話、めちゃくちゃいいですよ。損はさせません」と話す。佐藤は稽古を振り返り、「ピン⼦さんが休憩時間も含めずっとお話を聞かせてくれて、本当に現場のムードメーカーになってくださった」と語った。星野は「お客さんの反応とともに、お芝居もどんどん変わっていくと思うので、最後まで⾒届けてほしい」と話し、あめくは「この雰囲気をそのままお芝居に乗せて、各地のお客様にお届けできたら」と笑顔を⾒せた。
東京公演は本日4月26日まで。本公演はその後、5月9日に茨城・水戸市民会館 グロービスホール、10日に栃木・あしかがフラワーパークプラザ(足利市民プラザ) 文化ホール、16日に熊本・熊本城ホール シビックホール、17日に佐賀・鳥栖市民文化会館 大ホール、6月27日に山形・希望ホール(酒⽥市⺠会館) 大ホール、28日に秋田・湯沢文化会館 大ホール、7月4日に愛知・愛知県産業労働センター(ウインクあいち) 大ホール、5日に大阪・東京建物 Brillia HALL 箕面(箕面市立文化芸能劇場) 大ホール、10日に岡山・倉敷市芸⽂館、11日に広島・神辺文化会館 大ホール、12日に鳥取・米子市公会堂で行われる。
声舞劇!「終活を始めた途端、55歳の息子が帰ってきました」
開催日程・会場
2026年4月25日(土)・26日(日)
東京都 シアター1010
2026年5月9日(土)
茨城県 水戸市民会館 グロービスホール
2026年5月10日(日)
栃木県 あしかがフラワーパークプラザ(足利市民プラザ) 文化ホール
2026年5月16日(土)
熊本県 熊本城ホール シビックホール
2026年5月17日(日)
佐賀県 鳥栖市民文化会館 大ホール
2026年6月27日(土)
山形県 希望ホール(酒⽥市⺠会館) 大ホール
2026年6月28日(日)
秋田県 湯沢文化会館 大ホール
2026年7月4日(土)
愛知県 愛知県産業労働センター(ウインクあいち) 大ホール
2026年7月5日(日)
大阪府 東京建物 Brillia HALL 箕面(箕面市立文化芸能劇場) 大ホール
2026年7月10日(金)
岡山県 倉敷市芸⽂館
2026年7月11日(土)
広島県 神辺文化会館 ⼤ホール
2026年7月12日(日)
鳥取県 ⽶⼦市公会堂
スタッフ
原作:保坂祐希「『死ね、クソババア!』と言った息子が55歳になって帰ってきました」(講談社)
脚本・演出:
作曲:的場英也
ステージナタリー @stage_natalie
【会見レポート】声舞劇が開幕、泉ピン子が自信「このチームワークとお話、めちゃくちゃいい」(舞台写真あり)
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