本公演は、2018年にスタートした現代韓国演劇上演シリーズの第8弾。今回は、2020年に名取事務所で初演された「少年Bが住む家」の作者で、劇団보편적극단(普遍的劇団)主宰であるイ・ボラムの戯曲を東京バージョンに改編して届ける。演出を担うのは、文学座の
出演者には赤松怜音、
名取事務所・普遍的劇団 共同制作 現代韓国演劇上演「四番目の人」
開催日程・会場
2026年6月19日(金)〜28日(日)
東京都 「劇」小劇場
スタッフ
作:イ・ボラム
演出:
ドラマトゥルク・翻訳:沈池娟
出演
赤松怜音 /
※O-70チケット、障がい者割引、学生割引、高校生以下料金あり。
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名取事務所×韓国の普遍的劇団「四番目の人」“冤罪”テーマにした物語を生田みゆきが演出
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