ステージナタリー - 舞台・演劇の最新ニュースを毎日配信

アンサンブル・ゾネがア・カペラ室内合唱団と本日、コラボレート

20

里井宏次&ア・カペラ室内混声合唱団 The TARO Singers「『Song of Innocence』─ダンスと共に─」が、本日10月5日に兵庫のデザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO) 1階KIITOホールにて上演される。

本公演は、ア・カペラ室内合唱団であるザ・タロー・シンガーズと、コンテンポラリーダンスカンパニー、アンサンブル・ゾネとのコラボレート企画。“F.プーランクの世界”と銘打ち、「フランスの8つの歌」「悔悟の時のための4つのモテット」を上演する。

里井宏次&ア・カペラ室内混声合唱団「The TARO Singers『Song of Innocence』─ダンスと共に─」

2019年10月5日(土)
兵庫県 デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)1階KIITOホール

指揮:里井宏次
演出・振付:岡登志子
合唱:ザ・タロー・シンガーズ
ソプラノ:植田加奈子、鈴木芳、田中希美、丸山晃子、柚木たまみ
アルト:以倉安希子、木村千晶、西野夏子、西畑賀世、廣澤敦子
テノール:柏原保典、齋藤尚希、橋上純二、三木秀信
バス:笠原直也、武久竜也、西村明浩、山本明
ダンス:アンサンブル・ゾネ(糸瀬公二、桑野聖子、文山絵真、正木悠太、中根ちえ、岡登志子)

ステージナタリーをフォロー