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舞踊生活25周年の熊谷拓明がつづる、“踊り続けてきた男”の物語

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踊る熊谷拓明カンパニー 一人ダンス劇「北の空が赤く染まる時四十男がこうべを垂れる」が11月2日から30日に東京・APOCシアターにて上演される。

本作は、今年舞踊生活25周年、生誕40周年を迎えた熊谷拓明の“一人ダンス劇”。踊ることが罰せられるようになってしまったある街を舞台に、25年間ひっそりと踊り続けてきた男の物語を描く。

踊る熊谷拓明カンパニー 一人ダンス劇「北の空が赤く染まる時四十男がこうべを垂れる」

2019年11月2日(土)~30日(土)
東京都 APOCシアター

作・演出・出演:熊谷拓明

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