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井出卓也ら出演、フォトシネマ朗読劇新作「天使がいた三十日」本日開幕

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フォトシネマ朗読劇「天使がいた三十日」が、本日5月14日から19日まで東京・TOKYO FM HALLで上演される。

フォトシネマ朗読劇は、写真投影を取り入れた新しいスタイルの朗読劇。同シリーズの新作「天使がいた三十日」では、妻を事故で亡くした作曲家が、1匹の犬との出会いをきっかけに自身の人生を立て直していく。

出演者には井出卓也、石綿宏司(スクランブルガム)、イ・セヨン(CROSS GENE)、KOHEY(BUZZ-ER.)、斉藤秀翼城田純田中稔彦テジュ中山優貴(SOLIDEMO)、西村信章、橋本真一藤田富が名を連ねた。なおキャストの組み合わせは上演回ごとに異なり、それぞれの回に4名が出演する。

フォトシネマ朗読劇「天使がいた三十日」

2019年5月14日(火)~19日(日)
東京都 TOKYO FM HALL

脚本:中西広和
演出:奥村直義
フォトシネマ:諸江亮
出演(五十音順):井出卓也、石綿宏司(スクランブルガム)、イ・セヨン(CROSS GENE)、KOHEY(BUZZ-ER.)、斉藤秀翼城田純田中稔彦テジュ中山優貴(SOLIDEMO)、西村信章、橋本真一藤田富

(c)フォトシネマ朗読劇『天使がいた三十日』製作委員会

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