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浜崎あゆみ「M 愛すべき人がいて」ドラマ化、アユ&マサ役に安斉かれんと三浦翔平

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「M 愛すべき人がいて」キービジュアル (c)テレビ朝日/AbemaTV

「M 愛すべき人がいて」キービジュアル (c)テレビ朝日/AbemaTV

浜崎あゆみの告白を元に書かれた小松成美による小説「M 愛すべき人がいて」のドラマ化が決定。4月より毎週土曜にテレビ朝日系24局で放送されるほか、AbemaTVで独占配信される。

「M 愛すべき人がいて」は歌姫・浜崎あゆみが誕生するまでの出会いと別れがつづられた小説が原作の連続ドラマ。アユ役を安斉かれん、マサ役を三浦翔平が務め、脚本は鈴木おさむが担当する。ドラマでは1990年代のヒット曲がふんだんに使用されるほか、当時流行したファッションアイテムなども登場。打ち込みによるダンスミュージック、それに続く新たな音楽を探し求めるプロデューサーの苦悩といった激動の音楽業界の光と影が描かれる。

安斉かれん(アユ役)コメント

初めてのお芝居でとても緊張していますが、自分なりにこの作品がどうやったらより良くなるかをたくさん考えてのぞみたいと思っています。少しでも多くの方に楽しんでもらえる作品になれば嬉しいです。

三浦翔平(マサ役)コメント

良くも悪くも、物凄く注目される作品だと思いますので、エグいプレッシャーを感じています…。
浜崎あゆみさん、松浦さん、お二人に携わる全ての方達、そして何よりあゆのファンの方々に納得してもらえるようマサ役を全力でまっとうしたいと思います。
鈴木おさむさん脚本の色も楽しんでいただき、温かく見守って頂けると幸いです。

テレビ朝日系「M 愛すべき人がいて」

2020年4月~毎週土曜23:15~24:05

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