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女性ラッパーの闘い、JJJへの思い、2020年代的ヒップホップへの移行……そして大賞の行方は?
言葉という観点からシーンを振り返る日本語ラップ座談会
Worldwide Skippa、ZORN、Jinmenusagi、SEEDA……ラップが映し出す社会の空気とパーソナルな痛み
セルアウト観の変化、「ラップスタア」の熱狂、排外主義への視点……識者4名が選ぶ2025年のパンチライン
「いい番組だからこそ」Tee Shyneがディス曲に込めた思いを明かす、ついでに今年の優勝者を予想
「審査員側になるのが今の夢ですね」
排外主義や差別に音楽でどう抗うか? Worldwide Skippaが目指すのはクラブで流れる“サブリミナルポリティカル”
「皆も気を付けろよ自分の内なる林原めぐみ」のパンチラインで注目浴びた新鋭ラッパーの戦い方
“パンチライン”とは何か?LEXら新世代の台頭とともに変化する定義
ZORNの大ヒット、BLMへの反応、舐達麻の変化……2020年を彩った数々のパンチライン
「今を生きる音楽」を作っていたECD ~没後3年の命日に寄せて(寄稿:Moment Joon)
彼はただの「歴史」ではない
Moment Joon編
「誰もが孤独と向き合わなきゃいけない今、必要な音楽」
アメリカ同時多発テロ事件から東日本大震災、そしてこれから
ポップシンガーの葛藤とラッパーたちが表現する怒り
Moment Joon
世界を広げた3冊
星野源、SALU、Fuji Taito、dodo、KEIJU……いよいよ2019年最強のパンチラインが決定
舐達麻、Moment Joon、KOHH……2019年もっともパンチラインだったリリックは何か?
ラッパー編
ILL-BOSSTINO(THA BLUE HERB)、賽 a.k.a. BADSAIKUSH(舐達麻)、SEEDA、釈迦坊主、SKY-HI、Moment Joonが選ぶ2019年の3曲