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【試写会】是枝裕和「箱の中の羊」完成披露に100名招待、綾瀬はるか・千鳥大悟ら登壇
映画「箱の中の羊」の完成披露試写会が、5月11日に都内某所で行われる。本試写会に映画ナタリーで100名を招待。申し込みは専用の応募フォームにて、4月27日10時まで受け付ける。
日本映画批評家大賞の作品賞は「愚か者の身分」、北村匠海が吉沢亮と主演男優賞を同時受賞
第35回日本映画批評家大賞の受賞作品・受賞者が明らかに。永田琴が西尾潤の同名小説を映画化した「愚か者の身分」が作品賞に選ばれた。
映画「黒の牛」上映会&牛耕体験ツアー開催、岩手・遠野ふるさと村で
「祖谷物語 -おくのひと-」の蔦哲一朗が監督を務める長編映画「黒の牛」の上映会と牛耕体験がセットになったツアーが5月19日から20日にかけて岩手県遠野市で開催される。
是枝裕和×綾瀬はるか×千鳥大悟の映画「箱の中の羊」シナリオブック発売
是枝裕和が監督・原案・脚本・編集を担い、綾瀬はるかと大悟(千鳥)が夫婦役で主演を務めた映画「箱の中の羊」。同作のシナリオブックが、5月28日にKADOKAWAより刊行される。
「鉄コン筋クリート」公開当時の質感で鑑賞できるフィルム上映決定、追加劇場も発表
松本大洋原作による劇場アニメ「鉄コン筋クリート」のリバイバル上映にて、一部の劇場で35mmフィルム上映されることが発表された。
綾瀬はるか×千鳥大悟「箱の中の羊」に清野菜名、寛一郎、柊木陽太、余貴美子、田中泯ら9名
綾瀬はるかと大悟(千鳥)が夫婦役で主演を務め、「万引き家族」「怪物」の是枝裕和が監督を担う映画「箱の中の羊」。このたび同作に清野菜名、寛一郎、柊木陽太、角田晃広(東京03)、野呂佳代、星野真里、中島歩、余貴美子、田中泯が出演しているとわかった。
【日本アカデミー賞】みんな愛してるぜ!「爆弾」の佐藤二朗が最優秀助演男優賞
「爆弾」の佐藤二朗が、第49回日本アカデミー賞の最優秀助演男優賞を受賞。本日3月13日に東京・グランドプリンスホテル新高輪で行われた授賞式に登壇した。プレゼンターは前年の受賞者・大沢たかおが担った。
【全リスト掲載】第49回日本アカデミー賞(2026年)受賞結果まとめ、「国宝」が10冠
第49回日本アカデミー賞の授賞式が本日3月13日に東京・グランドプリンスホテル新高輪で行われた。この記事では21時からのテレビ放送に合わせ、各部門の最優秀賞を発表していく。以下リストの★印が最優秀賞受賞者・受賞作品だ。
【日本アカデミー賞】レッドカーペットに吉沢亮、横浜流星、北川景子、蒼井優ら受賞者が勢ぞろい
第49回日本アカデミー賞の授賞式が本日3月13日に東京・グランドプリンスホテル新高輪で開催。レッドカーペットイベントの写真が到着した。
THEATRE E9 KYOTOが立て直し図る、2026年度プログラムに田中泯1週間ソロ公演ほか
「THEATRE E9 KYOTO 2026年度年間プログラム記者発表」が、去る3月2日に京都・THEATRE E9 KYOTOにて行われた。
TVerで日本アカデミー賞特集、授賞式翌日にスピーチをノーカット独占配信
TVerで第49回日本アカデミー賞の特集がスタート。授賞式の翌日には一部受賞者のスピーチをノーカットで独占配信することもわかった。
「鉄コン筋クリート」公開20周年でリバイバル上映、STUDIO4℃制作の劇場アニメ
松本大洋原作による劇場アニメ「鉄コン筋クリート」のリバイバル上映が決定。5月8日より2週間限定で、東京・新宿ピカデリーほか全国劇場にて上映予定だ。
映画「国宝」興行収入200億円突破、邦画実写で史上初の快挙 公開から8カ月
映画「国宝」が公開255日間で興行収入200億円を突破。東宝の発表によると2月15日までの累計で、興行収入200億851万9000円、観客動員数は1415万2409人に達した。邦画実写映画で興行収入200億円を超えるのは史上初となる。
「黒の牛」蔦哲一朗がフィルムへのこだわり語る、クリストファー・ノーランに助け求めた過去も
リー・カンション(李康生)、田中泯らが出演し、坂本龍一が音楽を手がけた映画「黒の牛」の本編映像の一部がYouTubeで公開。監督を務めた蔦哲一朗がフィルムで映画を撮ることへのこだわりを語ったコメント、国立映画アーカイブに所属するフィルム・アーキビスト岡田秀則による「牛と映画」への考察も到着した。
米アカデミー賞の授賞式、NHK BSで今年も生中継
第98回アカデミー賞の授賞式が2025年に引き続き、NHK BSで生中継されることがわかった。日本時間3月16日の午前6時30分から放送される。
「国宝」米アカデミー賞のメイクアップ&ヘアスタイリング賞にノミネート
第98回アカデミー賞のノミネート作品が本日1月22日に発表。日本から映画「国宝」がメイクアップ&ヘアスタイリング賞にノミネートを果たした。日本作品がメイクアップ&ヘアスタイリング賞の候補に選出されたのは初となる。
【全リスト掲載】第49回日本アカデミー賞「国宝」が最多17賞を獲得
第49回日本アカデミー賞の正賞15部門の優秀賞と新人俳優賞が発表され、優秀作品賞に「国宝」「宝島」「爆弾」「ファーストキス 1ST KISS」「TOKYOタクシー」が選ばれたことが明らかに。「国宝」は作品賞をはじめ17の優秀賞を受賞した。
吉沢亮&横浜流星「国宝」撮影は「執念しかない」、「信じてくれているからこその『もう1回!』」
映画「国宝」歌舞伎座大晦日特別上映会が本日12月31日に東京・歌舞伎座で行われ、キャストの吉沢亮、横浜流星、寺島しのぶ、見上愛、黒川想矢、田中泯、中村鴈治郎、監督の李相日が登壇。イベントでは、本作がIMAX、Dolby Cinemaで上映されることが発表になった。
映画「国宝」大みそかに歌舞伎座で特別上映会!吉沢亮・横浜流星ら登壇で全国生中継も
映画「国宝」大晦日特別上映会が、12月31日に東京・歌舞伎座で開催されることが決定した。この上映会の様子は全国の映画館で同時生中継される。
坂本龍一のドキュメンタリー映画、英語字幕版が東京・愛知・大阪で上映
坂本龍一を映したドキュメンタリー映画「Ryuichi Sakamoto: Diaries」の英語字幕版が東京、愛知、大阪の劇場で上映されることが決定した。
田中泯、坂本龍一との“宇宙的世間話”を回想「これからも会話を続ける」
坂本龍一のドキュメンタリー映画「Ryuichi Sakamoto: Diaries」の公開記念舞台挨拶が本日11月29日に東京・TOHOシネマズ シャンテで行われ、日記の朗読を担当した田中泯、監督の大森健生が登壇した。
坂本龍一ドキュメンタリー映画の日記型パンフレット発売決定、細野晴臣や蓮沼執太の寄稿を掲載
坂本龍一のドキュメンタリー映画「Ryuichi Sakamoto: Diaries」の“日記型”パンフレットが11月28日に発売される。
坂本龍一の最後の日々たどるドキュメンタリー、全76Pの日記型パンフレット発売
11月28日に公開される、坂本龍一のドキュメンタリー映画「Ryuichi Sakamoto: Diaries」。このたび、坂本の言葉を収めた全76ページの“日記型”パンフレットが発売されることが決定した。価格は税込1900円。
映画「国宝」実写日本映画の興行収入で歴代1位に、22年ぶり新記録 「踊る2」超え
映画「国宝」が11月24日までの公開172日間で、観客動員数1231万1553人、興行収入173億7739万4500円を突破。邦画実写作品の歴代興行収入ランキングで、2003年公開「踊る大捜査線 THE MOVIE2/レインボーブリッジを封鎖せよ!」の173.5億円という記録を更新し、歴代1位の快挙を達成した。本日11月25日、配給の東宝が発表した。
BRUTUSで「美しき、日本映画。」特集、俳優が俳優を語る企画や「旅と日々」ページなど収録
「美しき、日本映画。」特集を展開する雑誌・BRUTUSが、本日11月17日に発売された。
坂本龍一の“最後の3年半”から岡村靖幸、中谷美紀、のん、西川美和らが受け取ったもの
坂本龍一が、がんに罹患して亡くなるまでの3年半にわたる闘病生活とその中で行われた創作活動を映したドキュメンタリー映画「Ryuichi Sakamoto: Diaries」。このたび同作を鑑賞した著名人20人のコメントが到着した。
リー・カンション×田中泯×坂本龍一「黒の牛」予告解禁、牛嶋神社での特別イベントも
「祖谷物語 -おくのひと-」の蔦哲一朗が監督を務める長編映画「黒の牛」が2026年1月23日に東京・ヒューマントラストシネマ有楽町、K's cinemaほか全国で公開される。このたび本ビジュアル、予告編、場面写真が一挙到着し、公開記念特別イベントの開催も決定した。
コムアイが坂本龍一の晩年に見た希望「生きるのってこんなに楽しいことなんだ」
坂本龍一のドキュメンタリー映画「Ryuichi Sakamoto: Diaries」の試写会が昨日11月12日に東京・ユーロライブで行われ、上映後のトークイベントにコムアイ、大森健生監督が登壇した。
映画「国宝」副音声ガイド上映が11月15日開始、中村鴈治郎・中村壱太郎・李相日が解説
映画「国宝」の副音声ガイド上映が、11月15日より全国の映画館、全上映回で実施される。
「国宝」副音声ガイド上映が11月15日から、李相日・中村鴈治郎・中村壱太郎が参加
映画「国宝」の副音声ガイド上映が11月15日から実施決定。同日より初の入場者プレゼントが配布されることもわかった。