K-BALLET TOKYOの栗山廉がプリンシパルに昇格

3

22

この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。

  • 6 16
  • 0 シェア

K-BALLET TOKYO栗山廉がプリンシパルに昇格した。

栗山廉

栗山廉 [高画質で見る]

これは昨日3月20日、K-BALLET TOKYO Spring 2026「ロミオとジュリエット」のカーテンコールにて、K-BALLET TOKYO芸術監督の宮尾俊太郎により発表されたもの。

北海道生まれの栗山は10歳よりバレエを始め、2008年にロイヤル・バレエ・スクール・アントワープに留学。2010年にルードラ・ベジャール・ローザンヌに入学し、在学中、ベジャール・バレエ・ローザンヌのヨーロッパツアーにも参加した。卒業後、2014年1月にKバレエ カンパニー(現K-BALLET TOKYO)にアーティストとして入団。2016年にファースト・アーティスト、2018年にソリスト、2020年にファースト・ソリスト、2024年にプリンシパル・ソリストへと昇進を重ねていた。

この記事の画像(全1件)

この記事が役に立ったらいいね!をお願いします

いいね!をすると、Xのタイムラインであなた向けのナタリーの記事が表示されやすくなります。

いいね!する

読者の反応

  • 3

太田基裕 motohiro ota @motohiro0119

れんれん🥳
また一緒に作品創りたいなぁ
また一緒に甘いもの食べたいなぁ https://t.co/SrMZDs8trU

コメントを読む(3件)

K-BALLET TOKYOのほかの記事

リンク

あなたにおすすめの記事

このページは株式会社ナターシャのステージナタリー編集部が作成・配信しています。 K-BALLET TOKYO / 栗山廉 の最新情報はリンク先をご覧ください。

ステージナタリーでは演劇・ダンス・ミュージカルなどの舞台芸術のニュースを毎日配信!上演情報や公演レポート、記者会見など舞台に関する幅広い情報をお届けします