ドイツのデュッセルドルフ市立劇場の市民参加部門芸術監督バッサム・ガジを講師に迎えた、「ドイツ移民との演劇創作の現場より-多文化社会における演劇ワークショップ開発」が11月から来年1月にかけて東京・東京芸術劇場ほかで開催される。
これは日本に住む外国人や外国にルーツを持つ人たちとの演劇ワークショップを開発・実践するための企画。演劇教育家、演出家、ダイバーシティトレーナーであるガジがオンラインレクチャーや、数回にわたるワークショップを行う。
参加は10月31日12:00まで受け付けられる。参加条件や参加費などは公式サイトで確認を。
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ドイツより、バッサム・ガジが講師の“移民との演劇創作を考える”WS(ステージナタリー)
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