コレット・サドラーが“生の身体の可能性”に迫る「Learning from the Future」

1

35

この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。

  • 4 7
  • 24 シェア

「Learning from the Future」が10月29日から11月8日まで、Vimeoにて公開される。

「Learning from the Future」より。(c)Mikko Gaestel

「Learning from the Future」より。(c)Mikko Gaestel

大きなサイズで見る

これは「東京芸術祭2021」の1プログラム。本作の振付を手がけるのは、グラスゴー出身で、自身の振付・パフォーマンス・キュレーションを行う団体、スタマー・プロダクションを主催するコレット・サドラー。本作では、モノリスのような直方体を用い、“ダンサー=女性サイボーグの機械化”を通じて、身体の可能性について考える。リア・マロイエヴィッチが出演。上演時間は約45分。

「Learning from the Future」配信

2021年10月29日(金)~11月8日(月)

振付:コレット・サドラー
出演:リア・マロイエヴィッチ

全文を表示

読者の反応

  • 1

ステージナタリー @stage_natalie

コレット・サドラーが“生の身体の可能性”に迫る「Learning from the Future」
https://t.co/TCOltNk3AK https://t.co/Cn7o9GHXwh

コメントを読む(1件)

関連する特集・インタビュー

関連記事

リンク

このページは株式会社ナターシャのステージナタリー編集部が作成・配信しています。

ステージナタリーでは演劇・ダンス・ミュージカルなどの舞台芸術のニュースを毎日配信!上演情報や公演レポート、記者会見など舞台に関する幅広い情報をお届けします