伊東は、尋ねる相手によって印象の異なる謎多き人物・亜佐美役で出演。彼女は「原作にも台本にも描かれていない亜佐美の姿を見つけようと、沢山考えて撮影に臨みました」とコメントし「亜佐美として、奈緒さん演じる映子と過ごした時間で出会った景色の全ては、幸せそのものだったと思います」とつづっている。
プロデューサーの加藤伸崇は「映画『今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は』での存在感、底知れなさ、そして少し達観した“現代感”。映子と亜佐美のシスターフッド的、運命共同体のような化学反応が生まれるのではないかと考えました」と明かした。
「死ねばいいのに」は7月3日より東京・テアトル新宿ほか全国で公開。
伊東蒼 コメント
原作にも台本にも描かれていない亜佐美の姿を見つけようと、沢山考えて撮影に臨みました。
亜佐美にとっての幸せを言葉にすることは出来ませんが、
亜佐美として、奈緒さん演じる映子と過ごした時間で出会った景色の全ては、幸せそのものだったと思います。
その幸せの一片が、スクリーンを通して届けば嬉しく思います。
映画「死ねばいいのに」特報
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ぎば @boys_emo_23
今日空のさっちゃん、業界からも評価高くてすごい👏達観した現代感、インスタみてもトレンド抑えつつ芯がある女優さんでとても楽しみです! https://t.co/DQs5n106g6