ドラン&レア・セドゥのインタビュー収めたフィガロジャポン発売、窪塚洋介も登場

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本日1月20日発売のフィガロジャポン3月号で「ドラマティックな映画が観たい▼」と題された映画特集が展開されている。

フィガロジャポン2017年3月号の中面。

フィガロジャポン2017年3月号の中面。

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フィガロジャポン2017年3月号

「フィガロジャポン2017年3月号」
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フィガロジャポン2017年3月号の表紙。

フィガロジャポン2017年3月号の表紙。

監督最新作「たかが世界の終わり」が2月11日に封切られるグザヴィエ・ドランと、同作に出演するレア・セドゥが表紙を飾る雑誌では、2人のインタビューやドランの読者に向けたメッセージを掲載。ほかにニコラス・ウィンディング・レフンの監督作「ネオン・デーモン」、クリスティアン・ムンジウによる「エリザのために」などが紹介される。

フィガロジャポン2017年3月号の中面。

フィガロジャポン2017年3月号の中面。

また誌面には、出演作「沈黙-サイレンス-」が1月21日に公開される窪塚洋介のほか、吉村界人成田凌といった若手俳優のインタビューとグラビアを収録。またクリステン・スチュワートリリー・ローズ・デップアリシア・ヴィキャンデルジェイク・ギレンホールマイルズ・テラージョセフ・ゴードン=レヴィットのインタビューも楽しめる。

加えて本誌の発売を記念したトークイベントが2月3日、東京・TSUTAYA TOKYO ROPPONGIにて開催。コラムニストの辛酸なめ子、映画プロデューサーの武部由実子、フィガロジャポン副編集長の森田聖美が登壇する。イベントの詳細は会場店頭、および公式サイトで確認を。

※文中▼は黒塗りハートマーク

フィガロジャポン2017年3月号

CCCメディアハウス 2017年1月20日(金)発売
価格:700円

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