伊藤淳史「アナザースカイ」でドイツへ、俳優人生の転機となった映画祭当時の記憶をたどる
俳優・伊藤淳史が日本テレビ系「アナザースカイ」にゲスト出演。本日4月11日23時からオンエアされる。
「名探偵コナン ハイウェイの堕天使」初日11.3億円の好発進、横浜流星&畑芽育が初声優を述懐
「名探偵コナン ハイウェイの堕天使」の公開記念舞台挨拶が本日4月11日、東京・TOHOシネマズ 日比谷で行われ、江戸川コナン役の高山みなみ、毛利小五郎役の小山力也、萩原千速役の沢城みゆき、横溝重悟役の大塚明夫、萩原研二役の三木眞一郎、ゲスト声優の畑芽育、横浜流星、そして監督の蓮井隆弘が登壇した。
毎日お昼は三国志!中国時代劇「三国志 ~司馬懿 軍師連盟~」BS日テレで放送【あらすじ・予告あり】
中国ドラマ「三国志 ~司馬懿 軍師連盟~」が4月13日12時よりBS日テレで放送。総製作費68億円、中国歴史ドラマ史上最長となる333日の撮影期間をかけて製作された本作は、三国時代に翻弄された軍師・司馬懿(しばい)を軸に展開する時代劇だ。
IUに沼落ちしたい!王室ロマコメ「21世紀の大君夫人」で見せる新境地、ビョン・ウソクと10年ぶり共演
「愛の不時着」「涙の女王」といった韓国の映像コンテンツが日本で注目を集め、近年では配信サービスや映画館で韓国ドラマ・韓国映画を観る機会が増えている。作品の面白さはもちろん、俳優の演技力や人となりに魅了された人も多いのではないだろうか。この連載「今からだって沼落ちしたい!韓国俳優」では、韓国のドラマ・映画が好きなライター・前田かおりが話題作から旬な俳優をピックアップして、その魅力をお届けする。今回フィーチャーするのは、ディズニープラスのコンテンツブランド「スター」で配信中のドラマシリーズ「21世紀の大君夫人(たいくんふじん)」で主演を務めるIU。観る者をトリコにする彼女の魅力とは。出演作の中から、「21世紀の大君夫人」とお薦めの3本をピックアップして紹介する。
中島裕翔が新木優子と結婚を発表「互いに尊敬の念を忘れずに」
俳優の中島裕翔が新木優子と結婚することを、本日4月11日に中島の所属事務所STARTO ENTERTAINMENTが発表した。
スパイク・ジョーンズ×ゼンデイヤのCM公開、遊び心あふれる映像で“デザイン”を表現
「マルコヴィッチの穴」などで知られるスパイク・ジョーンズが監督を務め、ゼンデイヤが出演したキャンペーン映像「Shape of Dreams」がYouTubeで公開された。
白石聖が「豊臣兄弟!」ゆかりの愛知県名古屋市へ、「家族に乾杯」で初のぶっつけ本番旅
俳優の白石聖がゲスト出演する番組「鶴瓶の家族に乾杯」が、4月13日19時57分よりNHK総合で放送される。
本日4月11日(土)放送開始の2026春ドラマ
本日4月11日(土)に放送がスタートする新作ドラマの情報をまとめました。映画ナタリーでは「2026春ドラマまとめ」を公開中。
成宮寛貴が日テレ新番組の再現ドラマ出演、地上波での演技はおよそ10年ぶり
成宮寛貴が日本テレビの新番組「金曜ミステリークラブ!!!」初回2時間スペシャルの再現ドラマ「金曜ミステリー劇場」に出演することが明らかに。地上波での演技はおよそ10年ぶりとなる。
森七菜「炎上」を誰かの特別な1本に、一ノ瀬ワタルはウサギとの熱き出来事を語る
映画「炎上」の初日舞台挨拶が本日4月10日に東京・テアトル新宿で行われ、キャストの森七菜、一ノ瀬ワタル、監督の長久允が登壇した。
高橋一生が映画「脛擦りの森」で感じた“土地の力”、岡山・穴門山神社での撮影を語る
岡山の妖怪「すねこすり」をモチーフにした映画「脛擦りの森(すねこすりのもり)」が本日4月10日に公開された。観る者を魔境ともいえる異世界へと誘う本作で重要な役割を担ったのが、ロケ地である岡山の大自然だったという。主演の高橋一生や監督の渡辺一貴が、撮影で訪れた“土地の力”を語った。
オンラインゲームは私が生きる世界、故郷…映画「イート・ザ・ナイト」本予告
オンラインゲームのサービス終了を背景に、若者たちの愛・暴力・喪失・欲望が描き出される映画「イート・ザ・ナイト」の本予告がYouTubeで公開された。
時代劇「炎かがよへ」天野喜孝によるキャラクターデザイン画一挙解禁
荒木飛羽主演の時代劇「炎かがよへ(ほむらかがよへ)」より、天野喜孝が手がけたキャラクターデザイン画が一挙解禁された。
本田響矢主演で日曜劇場「GIFT」サイドストーリー配信、杢代和人・八村倫太郎・森香澄が共演
日曜劇場「GIFT」のサイドストーリーとして、本田響矢が主演を務める「SHIFT─ぶつかり、進む者たち─」がU-NEXTにて独占配信されるとわかった。杢代和人(原因は自分にある。)、八村倫太郎(WATWING)が共演し、オリジナルキャストとして森香澄も参加する。
「ニンフォマニアック」オールナイト一挙上映、未公開シーン約84分を追加した完全版
ラース・フォン・トリアー監督作「ニンフォマニアック Vol. 1」「ニンフォマニアック Vol. 2」のオールナイト一挙上映イベント「ニンフォナイト!」が、5月9日夜から東京・シネマート新宿で開催される。
iPhone1台とMacBook1台のみで制作した映画「無こその存在 あるいは鮎子の人生」劇場公開
「ポチの告白」「GOTH」のGEN TAKAHASHI(高橋玄)が脚本・監督・撮影・編集を担い、iPhone1台とMacBook1台のみで制作した映画「無こその存在 あるいは鮎子の人生」が、5月30日に東京・K's cinemaで封切られる。
フリーヌル・パルマソンの「きれっぱしの愛」公開日決定、愛犬がカンヌ映画祭で受賞
映画「ゴッドランド/GODLAND」のフリーヌル・パルマソンによる新作「The Love That Remains(英題)」が、「きれっぱしの愛」の邦題で7月3日より東京・ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国で順次公開される。
死んだ妻が掃除機の姿で戻って来た…人間と幽霊が繰り広げる愛と抵抗描く映画公開
第78回カンヌ国際映画祭の批評家週間でグランプリを受賞した映画「A Useful Ghost(英題)」が「ユースフル・ゴースト」の邦題で、7月10日に東京・新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国で公開される。
イ・レ、チン・ソヨン、ソン・ソックらがエール送る「大丈夫、大丈夫、大丈夫!」SP映像
韓国映画「大丈夫、大丈夫、大丈夫!」が本日4月10日に公開。キャストのイ・レ、チン・ソヨン、チョン・スビン、イ・ジョンハ、ソン・ソックが「大丈夫!」とエールを送るスペシャルメッセージ動画がYouTubeで解禁された。
国立映画アーカイブ初のTシャツ発売、「狂った一頁」「瀧の白糸」「沼の大将」の3種類
国立映画アーカイブのオリジナルTシャツが明日4月11日に発売。デザインは3種類が用意され、日本映画の黎明期を彩った3作品の印象的なワンシーンをデザインに取り入れた。
上條淳士が「サムライ」にイラスト寄稿、アラン・ドロンは「眉間のシワも美しく孤高」
ジャン=ピエール・メルヴィルの監督作「サムライ 4Kレストア」に、「To-y」「SEX」で知られるマンガ家・上條淳士がイラストを寄稿。主演のアラン・ドロンについて「眉間のシワも美しく孤高、そして哀しい」とコメントを寄せた。
名作映画がTシャツになった、「プラダを着た悪魔」「ファイト・クラブ」「ホーム・アローン」など8作
グラフィックTシャツブランド・GOOD ROCK SPEED(グッドロックスピード)が、20世紀スタジオ作品のアートワークを使用したグラフィックTシャツコレクションを発表。公式オンラインストアにて予約販売が実施中で、5月下旬からは全国の取扱店舗で順次展開される。
中国ドラマ「四海重明」BS12で放送、ジャン・リンホー×ジン・ティエンが贈るロマンス時代劇
中国ドラマ「四海重明~恋が光となる、その時まで~」(原題「四海重明」)が4月13日7時より、BS12 トゥエルビでBS初放送。「逐玉:翡翠の君」のジャン・リンホー(張凌赫)と「楽游原」のジン・ティエン(景甜)が共演した同作は、「瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~」のウン・ダーグァン(温德光)が監督を務めたロマンス時代劇だ。
NHK「土スタ」で夜ドラ「ラジオスター」特集、甲本雅裕・甲斐翔真がゲスト出演
明日4月11日放送のNHK総合「土スタ」は、夜ドラ「ラジオスター」特集。キャストの甲本雅裕と甲斐翔真がゲスト出演する。
チュ・ジフン×ハ・ジウォン共演、欲望渦巻く韓国ドラマ「クライマックス」Leminoで配信開始
チュ・ジフン、ハ・ジウォンが共演する韓国ドラマ「CLIMAX/クライマックス」が4月11日0時より映像配信サービス・Lemino(レミノ)で日本独占配信される。
大洪水を生き延びてもサメがいる…サバイバルスリラー映画「猛襲」Netflixで配信
サバイバルスリラー映画「Thrash」が、「猛襲」のタイトルで本日4月10日よりNetflixで独占配信される。
俳優・鈴木杏の個展「やどる」渋谷で明日スタート、新たな表現領域にチャレンジ
俳優・鈴木杏の個展「やどる」が、明日4月11日から28日まで東京・渋谷のSISON GALLERy(シソンギャラリー)で開催される。
BALLISTIK BOYZ砂田将宏がドラマ「AIに話しすぎた男」で主演「夢が1つ叶った」
砂田将宏(BALLISTIK BOYZ)が主演を務める日本テレビの単発ドラマ「AIに話しすぎた男」が、4月29日25時35分より放送される。
特集 韓国映画「大丈夫、大丈夫、大丈夫!」特集 | 監督キム・ヘヨンが語るイ・レ、チン・ソヨン、ソン・ソックの魅力 是枝裕和やイ・ビョンホンの影響
絶対に終電を逃さない女と「やまとなでしこ」 | 欧介も東十条も敵わない“究極の愛”とは
そこまで昔というわけではないけれど、改めて観るとなぜかセンチメンタルな気持ちになる……。そんな“微妙に懐かしい”平成ドラマの魅力を再発見するべく、映画ナタリーでは「平成ドラマ委員会」を発足。4人の委員会メンバーと、それぞれの思い出深い作品を振り返り、現代に生かせる教訓を探っていく。Vol. 3では、文筆家の絶対に終電を逃さない女が2000年放送のドラマ「やまとなでしこ」を語る。「やまとなでしこ」は、「世の中で一番大切なものはお金」という信念を持つ神野桜子(松嶋菜々子)と、小さな魚屋を営む中原欧介(堤真一)が織りなすラブストーリー。桜子には大病院の御曹司・東十条司(東幹久)という恋人がいるが、やがて理想の相手ではないはずの欧介と惹かれ合っていく。4半世紀ぶりに「やまとなでしこ」を鑑賞したという絶対に終電を逃さない女は、あるシーンをきっかけに、本作で描かれる“究極の愛”に想いを馳せることに。
徳井義実や桃月なしこが参加「令和に官能小説作ってます」“大人だけ”の官能イベント開催
徳井義実(チュートリアル)と桃月なしこがダブル主演したドラマ「令和に官能小説作ってます」のスペシャルイベント「令和に官能小説読んでみます」が5月30日に東京・浅草花劇場で開催。チケットの先行抽選受付が本日4月10日にスタートした。