人類がゾンビの脅威に打ち勝ったあとの世界を舞台とする本作では、ゾンビに噛まれても理性を保ち続ける“半ゾンビ”の男・新宮龍馬(しんぐうりょうま)の物語がつづられる。彼は会社員として平凡な日々を送っていたが、インターン生の羽座目(うざめ)くんを思わず噛んだことでゾンビパンデミックが勃発。事態は憧れの先輩・燕慈(えんじ)える子や、ゾンビ研究者の洞吹田(ほらふきだ)博士をも巻き込んでいく。芳村が新宮を演じたほか、
映像には、スーツ姿の新宮が過ごす日常の一端を収録。緑色の具材が入った弁当を広げる際に、える子から声を掛けられ「ゾンビ用の肉なんで」と返す様子などが捉えられた。加えて“癒やしの半ゾンビハウス”を提唱する怪しげな男・飛衣輪(ひいりんぐ)の姿も。後半には半ゾンビの凶暴化がニュースで伝えられる場面が確認できる。飛衣輪役で
ニュース番組のコメンテーター役を担った街裏ぴんくは「世界一アホなゾンビ映画にお邪魔できて最高! これを生み出した心意気に乾杯です」と出演の喜びを吐露。ギャル役のせきぐちは「映画に出演すること自体も初めてだったため、大きなスクリーンに自分のゾンビ姿が映った瞬間は思わずハッとしました笑」と撮影を振り返っている。
映画「ゾンビ1/2 ~Right Side of the Living Dead~」予告編
街裏ぴんく コメント
世界一アホなゾンビ映画にお邪魔できて最高! これを生み出した心意気に乾杯です。終始メチャクチャで、あのリモコンは何やってん。原理教えろ。あと3Bが登場した時の「なるほど」というセリフもワケ分からんくて笑いました。もっと肩の力抜いて楽に生きようと思わせてくれる映画。是非ご覧あれ!
せきぐちりさ コメント
今回初めてゾンビ役を演じさせていただきました!
映画に出演すること自体も初めてだったため、大きなスクリーンに自分のゾンビ姿が映った瞬間は思わずハッとしました笑
ゾンビ映画ですがコメディ要素もあり、ゾンビ映画やホラー映画があまり得意ではない私でも、最後まで楽しく観ることができる作品でした。
皆さんもぜひ劇場でご覧ください!
芳村宗治郎の映画作品
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あしもあいさく @AisakuAsimo
俳優仕事が増えてきた?
ぴんくさんの声は声優にも向いていると思うんだよな。
アンパンマンとかどうかな?
それこそトルコアイス男爵役でwww
#街裏ぴんく
芳村宗治郎扮する“半ゾンビ”の日常は…「ゾンビ1/2」予告、街裏ぴんく「心意気に乾杯」 https://t.co/jUaiwmASr5