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キネ旬1位は「旅と日々」「ワン・バトル・アフター・アナザー」、シム・ウンギョン&吉沢亮が主演賞
キネマ旬報社が選出する「2025年 第99回キネマ旬報ベスト・テン」の受賞結果が発表。日本映画部門第1位に「旅と日々」、外国映画部門の第1位に「ワン・バトル・アフター・アナザー」、文化映画部門の第1位に「よみがえる声」が選ばれた。
オカモトレイジ「NYLON」が注目するカルチャーメーカーに、今年の抱負は「楽器の演奏をがんばる」
オカモトレイジ(OKAMOTO'S / Dr)が「NYLON'S NEXT 2026 AWARDS」のカルチャーメーカー部門を受賞。東京都内で開かれた授賞式に登壇した。
KiiiKiiiが「NYLON'S NEXT」K-POPガールズ部門に輝く、今年は「ファンの皆さんにたくさんお会いしたい」
KiiiKiiiが「NYLON'S NEXT 2026 AWARDS」のK-POPガールズグループ部門を受賞。東京都内で開かれた授賞式に登壇した。
集まると人狼をしちゃう仲良し超特急、2026年の挑戦は「定期的なミーティング☆」
超特急が「NYLON'S NEXT 2026 AWARDS」のJ-POPグループ部門を受賞。東京都内で開かれた授賞式に登壇した。
第70回岸田國士戯曲賞、最終候補8作品発表
第70回岸田國士戯曲賞の最終候補作品が本日1月27日に発表された。
第60回紀伊國屋演劇賞の贈呈式、日色ともゑ「10年くらいがんばっちゃおうかな」と気持ち新たに
第60回紀伊國屋演劇賞の贈呈式が、昨日1月23日に東京都内で行われた。
第29回鶴屋南北戯曲賞は、ピンク地底人3号「明日を落としても」
第29回鶴屋南北戯曲賞を、ピンク地底人3号「明日を落としても」が受賞した。
第12回「北海道戯曲賞」最終候補6作品が決定
北海道文化財団が主催する第12回「希望の大地の戯曲賞『北海道戯曲賞』」の最終候補作品が発表された。
【全リスト掲載】第49回日本アカデミー賞「国宝」が最多17賞を獲得
第49回日本アカデミー賞の正賞15部門の優秀賞と新人俳優賞が発表され、優秀作品賞に「国宝」「宝島」「爆弾」「ファーストキス 1ST KISS」「TOKYOタクシー」が選ばれたことが明らかに。「国宝」は作品賞をはじめ17の優秀賞を受賞した。
第33回読売演劇大賞のノミネーション発表
第33回読売演劇大賞のノミネーションが、本日1月17日に発表された。
第13回ハヤカワ「悲劇喜劇」賞に赤堀雅秋プロデュース「震度3」
赤堀雅秋プロデュース「震度3」が、第13回ハヤカワ「悲劇喜劇」賞を受賞した。
第80回毎日映画コンクール「敵」が日本映画大賞、「国宝」は最多7冠 主演賞に吉沢亮
第80回毎日映画コンクールの受賞作品・受賞者が発表された。日本映画大賞に輝いたのは、吉田大八が監督を務めた「敵」。李相日監督作「国宝」は主演俳優賞、監督賞、脚本賞、撮影賞、美術賞、音楽賞、録音賞の7部門を制した。
「渋谷らくご大賞」おもしろい二つ目賞に柳亭信楽、たのしみな二つ目賞に三遊亭花金
東京・ユーロライブが開催する落語会「渋谷らくご」のアワード「渋谷らくご大賞」。渋谷らくごでもっとも目覚ましい活躍を遂げた二つ目をたたえる「おもしろい二つ目賞」に柳亭信楽、“渋谷らくご MIP”にあたる「たのしみな二つ目賞」に三遊亭花金が選ばれた。
エバース町田「全国どこでもウケるような漫才師に」NSC東京校から初「上方漫才協会大賞」大賞
「第十一回 上方漫才協会大賞」でエバースが大賞、家族チャーハンが新人賞を獲得。昨日1月12日の授賞式後に行われた囲み取材に出席し、受賞の喜びと今後の展望を語った。
エバースが大賞、家族チャーハンが新人賞に「上方漫才協会大賞」各賞発表
本日1月12日に大阪・なんばグランド花月で「第十一回 上方漫才協会大賞」が開催され、大賞をエバースが獲得。また、当日のネタバトルによって家族チャーハンが新人賞に選ばれた。
「アドレセンス」16歳のオーウェン・クーパー、ゴールデングローブ賞TV部門で最年少受賞
第83回ゴールデングローブ賞の授賞式が現地時間1月11日に米ロサンゼルスで行われ、テレビ部門では「アドレセンス」が最多の主要賞を獲得した。
ゴールデングローブ賞「ワン・バトル・アフター・アナザー」が4冠、「ハムネット」も受賞
第83回ゴールデングローブ賞の授賞式が現地時間1月11日に米ロサンゼルスで開催され、映画「ワン・バトル・アフター・アナザー」がコメディ・ミュージカル部門の作品賞を受賞。同作はポール・トーマス・アンダーソンが監督賞と脚本賞、テヤナ・テイラーが助演女優賞にも輝き、最多4冠を達成した。
鄭義信が毎日芸術賞を受賞、「焼肉ドラゴン」「泣くロミオと怒るジュリエット」の作・演出で
鄭義信が、第67回毎日芸術賞を受賞した。
Snow Man渡辺翔太“美的ベストビューティマン”殿堂入り、1時間後の生放送に向けて飛び出す
渡辺翔太(Snow Man)が、本日12月22日に都内で行われた美容雑誌「美的」による「2025 美的ベストコスメ大賞『ベストビューティ』受賞者発表式」に出席した。
三宅唱監督作「旅と日々」インドのケララ国際映画祭でグランプリに輝く
三宅唱が監督、シム・ウンギョンが主演を務めた映画「旅と日々」が、第30回ケララ国際映画祭のコンペティション部門でグランプリを受賞。現地時間12月12日から19日までインド・ケララ州で行われた同映画祭には、編集を手がけた大川景子が出席し、トロフィーを受け取った。
第18回小田島雄志・翻訳戯曲賞に土器屋利行・大谷賢治郎
第18回小田島雄志・翻訳戯曲賞の受賞者および受賞作品が発表された。
第32回OMS戯曲賞、大賞は中辻英恵「初心者のための永遠」
第32回OMS戯曲賞の選考結果が発表され、中辻英恵「初心者のための永遠」が大賞に輝いた。
MONO NO AWARE「かむかもしかもにどもかも!(imai remix)」MVがAIの国際クリエイティブアワード受賞
MONO NO AWAREのミュージックビデオ「かむかもしかもにどもかも!(imai remix)」が、世界のAIクリエイティブを表彰する国際アワード「AICA 2025」においてAICA賞に選出された。
立川笑二が「渋谷らくご創作大賞」受賞 角田光代「引き込まれた。小説を読んでいるかのような展開」
「しゃべっちゃいなよ2025」の決勝戦が12月13日に東京・ユーロライブで行われ、立川笑二が「渋谷らくご創作大賞2025」に輝いた。
「国宝」「新幹線大爆破」が日本映画装飾協会賞の最優秀賞に輝く
第1回日本映画装飾協会賞の授賞式が本日12月13日に東京・TIME SHARING 新宿で行われ、プレゼンターとして柄本明が参加した。映画部門の最優秀賞は、種田陽平と下山奈緒が美術、酒井拓磨が装飾を担当した「国宝」が獲得。ドラマ・配信部門の最優秀賞は美術を佐久嶋依里と加藤たく郎、装飾を松下利秀が手がけた「新幹線大爆破」が受賞した。
第60回紀伊國屋演劇賞の受賞者決定、団体賞は劇団扉座
第60回紀伊國屋演劇賞の結果が発表された。
「ネット流行語100」今年の大賞は「GQuuuuuuX」、「見なよ...オレの司を...」も
ドワンゴとピクシブが主催する「ネット流行語100」の2025年年間大賞に、「機動戦士Gundam GQuuuuuuX」が輝いた。
THE ALFEEと作曲家・千住明が文化庁長官特別表彰の被表彰者に、長官表彰に村井邦彦
文化庁が昨日12月10日、令和7年度文化庁長官特別表彰および長官表彰の被表彰者を発表。THE ALFEEが令和7年度文化庁長官特別表彰に選出された。
「父を焼く」が第9回さいとう・たかを賞を受賞
宮部喜光原作による山本おさむ「父を焼く」が、第9回さいとう・たかを賞を受賞した。
バロン吉元が文化庁長官特別表彰の被表彰者に、マンガ文化の発展に多大な貢献
バロン吉元が、令和7年度文化庁長官特別表彰に選出された。