舞台「ハリー・ポッターと呪いの子」で287回演じたロン、終演直後の竪山隼太が被写体に
俳優の竪山隼太が、もう1つの夢であるカメラマンへの道を目指す本企画。プロカメラマン・平岩享の指導のもと、第1章では竪山と親交がある俳優たちが被写体となり、それぞれの魅力を引き出す撮影に挑んだ。第2章ではより実践に近い形で、竪山にとって初対面の相手、初めて訪れる場所での撮影に奮闘している。これまで本連載では“撮影する側”として奮闘してきた竪山。今回は特別編として、11月末に出演を終えた舞台「ハリー・ポッターと呪いの子」の終演後に密着。「ロンにはいろいろなことを教えてもらった」と話す竪山が、終演直後その衣裳とメイクのまま、平岩による撮影とインタビューに臨んだ。