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島根拠点のchopitto LAB、「星の王子さま」新訳を二人芝居として上演

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chopitto LAB「あのときの王子くん」が、3月14日から17日まで島根・雲南市木次経済文化会館 チェリヴァホール 2Fロビーで上演される。

chopitto LABは、島根を拠点に活動する劇団ハタチ族の大原志保子による個人企画。本公演では、アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ「星の王子さま」の大久保ゆうによる新訳「あのときの王子くん」を原作に、大原の脚本、雲の劇団雨蛙・岡田和歌冶の演出により上演される。劇中では、砂漠で出会ったへんてこりんな男の子の物語が描かれ、大原のほか、坂口修一が出演する。

chopitto LAB case:4「あのときの王子くん」

2020年3月14日(土)~17日(火)
島根県 雲南市木次経済文化会館 チェリヴァホール 2Fロビー

原作:アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ「Le Petit Prince」
翻訳:大久保ゆう
脚本:大原志保子
演出:岡田和歌冶
出演:坂口修一、大原志保子

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