ヤマガノリヒロ
劇団青年座 第262回公演「柿紅葉のころ」
変身(2005年)
監督:佐野智樹
静かに響く愛と痛みの物語、劇団青年座「柿紅葉のころ」幕開け
劇団青年座の新作、ある教員の目線から戦争を描く「柿紅葉のころ」
“時代の壮大な流れ”体感して、華優希・上口耕平・横田栄司ら中世イスラーム世界描くラジオドラマ明日開始
報道とは何か?劇団青年座が戦時下の報道記者たちを描く「同盟通信」開幕
“報道”か“宣伝”か…古川健が戦時下の通信記者の姿描く、劇団青年座「同盟通信」演出は黒岩亮
劇団銅鑼が22人の人間模様描く「アウトカム」幕開け、磯村純「きっと共感できる人物が」
シライケイタが青年座に書き下ろす、王妃暗殺を巡る「ある王妃の死」
ラジオドラマ「ハプスブルクの宝剣」出演に中川晃教、野々すみ花ら
青年座「東京ストーリー」開幕、金澤菜乃英「芝居をすることの原点に帰る機会」
松田正隆が19年ぶりに青年座に書き下ろす「東京ストーリー」演出は金澤菜乃英
青年座「明日-1945年8月8日・長崎」開幕、リスペクトと追悼の思い込め
劇団青年座が新たな「明日」に奮闘、稽古場に立ち上がる戦時中の日常
劇団青年座、戦時中ひたむきに生きる人々描く「明日」演出補は山本龍二
3人の女性を襲う不況の波描く、青年座「SWEAT スウェット」開幕
創立65周年迎える劇団青年座が2019年公演ラインナップを発表
“象の死”が意味するものは…青年座スタジオ公演がザムザ阿佐谷で開幕
劇団青年座「柿紅葉のころ」幕開け
劇団青年座が戦時中の記者描く「同盟通信」開幕
劇団銅鑼「アウトカム」幕開け
東京バレエ団がパリ・オペラ座で「かぐや姫」全幕上演、金森穣「国際的に発信していく時代が来る」
ミュージカル「ミス・サイゴン」から戦争・難民を読み解く企画展、5月から11月まで早稲田大学で
柳家花緑・小西成弥・伊波杏樹が送る人間ドラマ「DUMB SHOW / ダム・ショー」スタート
希望の星の新作は、世界から取り残され地下で暮らす人たちを描く「深淵の光」
劇団壱劇屋東京支部「回ノ導 -しのしるべ-」落星を求める赤朽葉らの物語描く
キ上の空論「海辺の私たちは R-18」開幕、初演超え目指すチームと岐阜弁チームで再演
幕張メッセに丘山晴己・高野洸・木原瑠生が登場、「超・思考実験展」被験者として冒険へ
「四国こんぴら歌舞伎大芝居」開幕、お練りの賑わいに包まれ雀右衛門・松緑ら金丸座へ
新たな風吹くエーステACT3!春夏公演スタート、菊池修司「暑くて楽しい忘れられない夏を」
牧島輝主演「死神」開幕、水野美紀「牧島君の演じる八五郎がとにかく魅せます!」