朝倉さや

朝倉さや

アサクラサヤ

LIGHTHOUSE MUSIC

山形県出身のシンガーソングライター。家族の影響を受けて小学生の頃から民謡を習い始め「民謡民舞少年少女全国大会」で、2度優勝した経験を持つ。18歳で上京し、Solayaのプロデュースのもとオリジナル曲の制作を開始した。2013年4月にデビューシングル「東京」をリリース。2014年10月には「タッチ」「女々しくて」「ロビンソン」といった楽曲を山形弁で歌ったカバーアルバム「方言革命」を発表し、大きな話題を呼ぶ。また2015年9月に発表された「River Boat Song-Future Trax-」では、「第57回日本レコード大賞」の企画賞、「第8回CDショップ大賞2016」の東北ブロック賞を獲得。2016年4月にニューアルバム「快進撃のミュージック」を、同年12月にはカバーアルバム「日本漬け」をリリースした。2018年6月にアルバム「サウルスティラノ」、2019年8月にジブリの名曲を集めたカバーアルバム「大人になるってわるくない ~わだすのジブリ~」を発表。2020年4月にアルバム「古今唄集~Future Trax Best~」でメジャーデビューを果たした。

こちらもオススメ