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高野雀が父と息子の交流描く読切、YMに!クロマツテツロウ原作の新連載も

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「さよならガールフレンド」などで知られる高野雀の読み切り「ストロボソーダ」が、本日2月15日発売のヤングマガジン11号(講談社)に登場した。

「ストロボソーダ」は、ヤングマガジンの35周年を記念した読み切り企画「BULLET」の第10弾。ソーダのアイスにまつわる、父と息子の交流が描かれている。

また今号ではクロマツテツロウ原作による次恒一の新連載「ヤキュガミ」がスタートした。背は低いが抜群のバッティングセンスを持つ中学生・白戸大輔の前に、野球の神様を自称する中年男性が現れたことから、物語は動き出す。

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