中村ジョー&イーストウッズ

ナカムラジョーアンドイーストウッズ

2014年春、自分のルーツである1960~80年代の音楽をリスペクトした新しいガレージソウルなシティポップを作りたいという中村ジョーの呼びかけにより、ドラムに北山ゆう子、ベースに松木俊郎(Makkin & the new music stuff)、ギターに青芝和行(Backdoor Men)を迎え楽曲制作のためのリハーサルをスタートする。2014年の後半にはコーラス、パーカッションに、数多くのアーティストのサポートを務める“おきょん”こと福田恭子、そしてWack Wack Rhythm Bandのテナーサックス三橋俊哉、トランペット国見智子の2人が参加が決まり、現在の8人編成となる。

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