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【キネ旬ベスト・テン】シム・ウンギョン、吉沢亮、伊東蒼、佐藤二朗、鈴木唯、黒崎煌代らが受賞喜ぶ
2025年 第99回キネマ旬報ベスト・テンの表彰式が本日2月19日に東京・Bunkamura オーチャードホールで行われ、俳優のシム・ウンギョン、吉沢亮、伊東蒼、佐藤二朗、鈴木唯、黒崎煌代、監督の李相日ら各賞の受賞者が出席した。
【キネ旬ベスト・テン】ありったけの感謝を!「爆弾」佐藤二朗が助演男優賞
「爆弾」のキャスト・佐藤二朗が、2025年 第99回キネマ旬報ベスト・テンの助演男優賞を受賞。本日2月19日に東京・Bunkamura オーチャードホールで行われた表彰式に登場した。
坂東龍汰、見上愛、森田望智らが登場!日本アカデミー賞新人賞俳優の撮り下ろし企画開催
第49回日本アカデミー賞・新人俳優賞受賞者の撮り下ろし企画「NEW CINEMA FACE 2026」のビジュアルが公開。2月27日から3月18日まで東京・MIYASHITA PARK内に掲出される。このたび受賞者7人のコメントも到着。「あなたにとって映画とは?」という質問に回答している。
第45回藤本賞は「国宝」製作陣へ、「フロントライン」「ファーストキス」「爆弾」も受賞
第45回藤本真澄映画賞(藤本賞)の受賞者が決定。藤本真澄賞は「国宝」の企画・プロデュースを担った村田千恵子とプロデューサー・松橋真三に授与されることが発表された。
【毎日映画コンクール】吉沢亮、佐藤二朗、林裕太、吉田大八、李相日らが贈呈式に集結
第80回毎日映画コンクールの贈呈式が本日2月10日に東京・めぐろパーシモンホールで行われ、俳優の吉沢亮、佐藤二朗、林裕太ら受賞者たちが登壇した。
【毎日映画コンクール】助演俳優賞は「爆弾」佐藤二朗、スタッフ・共演者に早口で感謝
映画「爆弾」のメインキャスト・佐藤二朗が、第80回毎日映画コンクールにて俳優部門の助演俳優賞に選ばれ、本日2月10日に東京・めぐろパーシモンホールで行われた贈呈式に出席した。
第49回日本アカデミー賞の優秀作品賞5本を上映、「国宝」「TOKYOタクシー」など
第49回日本アカデミー賞優秀作品賞に選ばれた全5作品を上映するイベントが、2月13日から19日にかけて東京のT・ジョイ PRINCE 品川にて開催される。
【エランドール賞】岡山天音、夏帆、佐藤二朗、髙石あかり、松村北斗、芳根京子ら授賞式に登壇
第50回エランドール賞の授賞式が本日2月4日に東京・イイノホールで開催され、俳優の岡山天音、夏帆、佐藤二朗、髙石あかり、松村北斗(SixTONES)、芳根京子ら受賞者が出席した。
【エランドール賞】佐藤二朗が驚き「こんなキラキラした賞を僕が?」
俳優の佐藤二朗が第50回エランドール賞に選出され、本日2月4日に東京・イイノホールで行われた授賞式に登壇した。
キネ旬1位は「旅と日々」「ワン・バトル・アフター・アナザー」、シム・ウンギョン&吉沢亮が主演賞
キネマ旬報社が選出する「2025年 第99回キネマ旬報ベスト・テン」の受賞結果が発表。日本映画部門第1位に「旅と日々」、外国映画部門の第1位に「ワン・バトル・アフター・アナザー」、文化映画部門の第1位に「よみがえる声」が選ばれた。
映画芸術が毎年恒例のベスト&ワースト発表、2025年は「国宝」がワースト1位に
季刊誌・映画芸術が毎年恒例の「日本映画ベスト&ワースト」を発表。2025年は荒井晴彦が監督し、綾野剛が主演を務めた「星と月は天の穴」がベストテンの1位に選ばれた。ワーストの1位には「国宝」が選出されている。
2025年興行収入は過去最高の2744億、「鬼滅の刃」「国宝」「コナン」「チェンソーマン」が100億超
日本映画製作者連盟(映連)が本日1月28日に東京のコートヤード・マリオット銀座東武ホテルで記者会見を行い、2025年の映画の年間興行収入が前年比132.6%増の2744億5200万であることを発表。これまでの最高記録であった2019年の年間興行収入2611億8000万円を抜き、現在の興収での集計が始まった2000年以降では第1位の記録となった。入場人員も前年比130.7%増の1億8875万6000人となり、歴代2位の記録となっている。
【全リスト掲載】第49回日本アカデミー賞「国宝」が最多17賞を獲得
第49回日本アカデミー賞の正賞15部門の優秀賞と新人俳優賞が発表され、優秀作品賞に「国宝」「宝島」「爆弾」「ファーストキス 1ST KISS」「TOKYOタクシー」が選ばれたことが明らかに。「国宝」は作品賞をはじめ17の優秀賞を受賞した。
第80回毎日映画コンクール「敵」が日本映画大賞、「国宝」は最多7冠 主演賞に吉沢亮
第80回毎日映画コンクールの受賞作品・受賞者が発表された。日本映画大賞に輝いたのは、吉田大八が監督を務めた「敵」。李相日監督作「国宝」は主演俳優賞、監督賞、脚本賞、撮影賞、美術賞、音楽賞、録音賞の7部門を制した。
「ズートピア2」3週連続で動員1位、初登場は「アバター」「新解釈・幕末伝」「楓」
12月19日から21日の全国映画動員ランキングトップ10が興行通信社より発表され、ディズニー・アニメーション・スタジオ作品「ズートピア2」が3週連続で1位に輝いた。
「ズートピア2」が動員トップ維持、「ロマンティック・キラー」は初登場4位
12月12日から14日の全国映画動員ランキングトップ10が興行通信社より発表され、ディズニー映画「ズートピア2」が2週連続で1位に輝いた。
吉沢亮と北川景子が主演賞、報知映画賞の表彰式が本日BS10で独占放送
第50回報知映画賞の表彰式が、本日12月15日18時からBS10で独占放送される。
「ズートピア2」が動員1位スタート、「ペリリュー」「WIND BREAKER」も初登場
12月5日から7日の全国映画動員ランキングトップ10が興行通信社より発表され、ディズニー映画「ズートピア2」が初登場で1位に輝いた。
「国宝」吉沢亮と「ナイトフラワー」北川景子が報知映画賞で主演賞、監督賞は李相日
第50回報知映画賞の各賞が本日12月2日に発表。「国宝」の吉沢亮が主演男優賞、「ナイトフラワー」の北川景子が主演女優賞に輝いた。ともに初受賞となる。
Mrs. GREEN APPLEのドキュメンタリー映画が動員1位、ライブフィルムは3位に
11月28日から30日の全国映画動員ランキングトップ10が興行通信社より発表され、初登場の「MGA MAGICAL 10 YEARS DOCUMENTARY FILM ~THE ORIGIN~」が1位に輝いた。
「TOKYOタクシー」初登場で動員トップ、「果てしなきスカーレット」は3位にランクイン
11月21日から23日の全国映画動員ランキングトップ10が興行通信社より発表され、初登場の「TOKYOタクシー」が1位に輝いた。
山田裕貴「爆弾」で共演した佐藤二朗にメッセージ、愛知出身の2人がドラゴンズに感謝
映画「爆弾」の大ヒット御礼舞台挨拶が本日11月17日に東京・丸の内ピカデリーで行われ、キャストの山田裕貴、佐藤二朗が登壇した。
劇場版「チェンソーマン」動員1位に返り咲き、「平場の月」など初登場は3本
11月14日から16日の全国映画動員ランキングトップ10が興行通信社より発表され、劇場版「チェンソーマン レゼ篇」が2週ぶりに1位に輝いた。
「呪術廻戦」渋谷事変×死滅回游が動員1位スタート、「爆弾」「プレデター」が続く
11月7日から9日の全国映画動員ランキングトップ10が興行通信社より発表され、初登場の「劇場版 呪術廻戦『渋谷事変 特別編集版』×『死滅回游 先行上映』」が1位に輝いた。
「チェンソーマン」動員首位、「爆弾」「てっぺんの向こうにあなたがいる」など初登場6本
10月31日から11月2日の全国映画動員ランキングトップ10が興行通信社より発表され、公開7週目の劇場版「チェンソーマン レゼ篇」が引き続き1位に輝いた。
映画「爆弾」山田裕貴が“史上最高傑作”の感想にほくそ笑む、佐藤二朗は監督の決断たたえる
映画「爆弾」の公開記念舞台挨拶が本日10月31日に東京・新宿ピカデリーで行われ、キャストの山田裕貴、染谷将太、坂東龍汰、寛一郎、渡部篤郎、佐藤二朗、監督の永井聡が参加した。
坂東龍汰×寛一郎×片岡千之助が「ボクらの時代」で仲良しトーク、オフの過ごし方は
俳優の坂東龍汰、寛一郎、片岡千之助が、11月2日放送のフジテレビ系「ボクらの時代」に出演する。
染谷将太「この人と結婚してよかった」菊地凛子との夫婦関係を語る
俳優の染谷将太が、10月31日放送のTBS系トーク番組「A-Studio+」にゲスト出演。番組では、これまで演じてきた役柄からは想像もできない染谷の“意外すぎる素顔”に迫る。
「爆弾」コミカライズ版1巻発売、史上最悪の爆弾魔を描くノンストップミステリー
呉勝浩原作によるさの隆「爆弾」1巻が、本日10月20日に発売された。
山田裕貴は全力で挑戦する俳優、書籍「怪人」会見でストイックな思い明かす
俳優の山田裕貴が、本日10月19日に東京・SHIBUYA TSUTAYA 8F 特設スペースで開催された書籍「怪人」の発売記念会見に出席した。