本作では、白昼のファミレスで無差別大量殺人事件が発生したことから物語が展開。被害者は誰もが鋭利な刃物のようなモノで切りつけられていたが、映っているはずの凶器の姿だけが目視できない。鍵を握るのは、防犯カメラに残された中年男の右手だった。佐藤が正体不明の“名無し”を演じ、少年期の“名無し”を保護する巡査・照夫役で
新たな場面写真では、さまざまな“名無し”の表情が捉えられている。血で口元が汚れた姿や無表情で何かを振り下ろす様子、空を見上げるさまが切り取られた。また本作が、神奈川・県民共済シネマホールで行われる横浜国際映画祭にセンターピース作品として出品されることが決定。上映日である5月3日に舞台挨拶が行われ、丸山とMEGUMIが登壇する予定だ。チケットは無料で、4月20日20時から先着順で受け付ける。詳細は本映画祭の公式サイトでご確認を。
佐藤が原作を手がけ、
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佐藤二朗の姿捉えた「名無し」新写真、横浜国際映画祭に丸山隆平&MEGUMI登壇
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