パク・ソジュン×オム・テグ「ボーン・ギルティ」ディズニープラスで独占配信

2

6

この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。

  • 2 4
  • 0 シェア

ディズニープラスのコンテンツブランド「スター」にて、オリジナル韓国ドラマシリーズ「ボーン・ギルティ(原題)」が制作・独占配信される。「梨泰院クラス」「キム秘書はいったい、なぜ?」のパク・ソジュン、「遊んでくれる彼女」「照明店の客人たち」のオム・テグをキャストに迎え、監督・脚本は「ソウルの春」「ただ悪より救いたまえ」のホン・ウォンチャンが担当する。

韓国ドラマ「ボーン・ギルティ(原題)」キャストのパク・ソジュン(右)、オム・テグ(左)、チョ・ヘジュ(中央)

韓国ドラマ「ボーン・ギルティ(原題)」キャストのパク・ソジュン(右)、オム・テグ(左)、チョ・ヘジュ(中央)

高画質で見る

2022年にカカオWebtoonで連載された同名作品を原作とする「ボーン・ギルティ」は、危険な犯罪者と地元のギャングが裏社会での抗争に翻弄されながら、生き残りをかけた熾烈な戦いに挑むアクションサスペンスだ。舞台は1980年代の韓国・ソウル。幼い頃、孤児院で育ち、ある事件をきっかけに犯罪の世界に足を踏み入れる主人公・ペンギは、親しい仲でも躊躇せず排除する無慈悲な性格と知性でライバルを蹴落としていく。さらに市北部のギャング、センドクと手を組む絶好の機会を得たことで、2人は裏社会の支配を掌握しようと結託するのだった。

パク・ソジュンがペンギ、オム・テグがセンドクに扮する。「私のヘリヘ~惹かれゆく愛の扉~」で知られるチョ・ヘジュの出演も決定した。集合カットではにこやかな表情を見せる一方で、本読みではそれぞれ真剣なまなざしで挑む様子が確認できる。

韓国ドラマ「ボーン・ギルティ(原題)」本読みの際に撮影された写真。危険な犯罪者で主人公のペンギを演じるパク・ソジュン

韓国ドラマ「ボーン・ギルティ(原題)」本読みの際に撮影された写真。危険な犯罪者で主人公のペンギを演じるパク・ソジュン [高画質で見る]

韓国ドラマ「ボーン・ギルティ(原題)」本読みの際に撮影された写真。地元のギャング・センドクを演じるオム・テグ

韓国ドラマ「ボーン・ギルティ(原題)」本読みの際に撮影された写真。地元のギャング・センドクを演じるオム・テグ [高画質で見る]

韓国ドラマ「ボーン・ギルティ(原題)」本読みの際に撮影された写真。チョ・ヘジュの役柄は明らかになっていない

韓国ドラマ「ボーン・ギルティ(原題)」本読みの際に撮影された写真。チョ・ヘジュの役柄は明らかになっていない [高画質で見る]

この記事の画像(全9件)

©︎2026 Disney and its related entities

リンク

この記事が役に立ったらいいね!をお願いします

いいね!をすると、Xのタイムラインであなた向けのナタリーの記事が表示されやすくなります。

いいね!する

読者の反応

  • 2

園木千絵 @5aQAZ19ekz65880

@eiga_natalie あっほんと(^^)

コメントを読む(2件)

あなたにおすすめの記事

このページは株式会社ナターシャの映画ナタリー編集部が作成・配信しています。 パク・ソジュン / オム・テグ / チョ・ヘジュ / ホン・ウォンチャン の最新情報はリンク先をご覧ください。

映画ナタリーでは映画やドラマに関する最新ニュースを毎日配信!舞台挨拶レポートや動員ランキング、特集上映、海外の話題など幅広い情報をお届けします。