天河藍が高校生の七福神描く学園もの「吉祥7」がゼロサムで

 
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2011年12月28日 16:09 26

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里羅琴音(naked ape)原作による天河藍「吉祥7 -seven-」カット。

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発売中の月刊コミックZERO-SUM2012年2月号(一迅社)にて、里羅琴音(naked ape)原作による天河藍の新連載「吉祥7 -seven-」がスタートした。

「吉祥7 -seven-」の舞台は吉祥寺。七福神の分身である7人の高校徒会員役員を描いた学園コメディ。双子の福禄兄弟、水泳が好きな恵比寿、食べることが好きな布袋など、個性豊かな七福神が描かれる。

また今号では、宮本福助「拝み屋横丁顛末記」の連載100話達成を記念して、宮本福助がネームを担当し、ゼロサム連載作家がページを分担して作画した特別編が掲載されている。宮本のほか、久米田夏緒、式部玲、おがきちか、時任奏、乾みく、D・キッサン、御巫桃也がそれぞれ2ページずつ執筆した。

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