S
監督:太田真博
エス
色あせてカラフル
監督:横山久美子
太田真博の劇場長編デビュー作「エス」公開、自身の逮捕から着想を得た物語
廣川真菜美のmaars inc.「こどものじかん」がリーディング公演経て本公演へ
廣川真菜美のmaars inc.「こどものじかん」リーディング公演がスタート
廣川真菜美がmaars incを立ち上げ、旗揚げ公演はリリアン・ヘルマン「こどものじかん」
こども食堂から垣間見える多様な家族の姿を描く、タテヨコ企画「家族のカタチ」
「わが町」モチーフにタテヨコ企画が架空の地方都市を生きる人々描く「誰かの町」
肯定座新作は“ファンタジーサスペンスコメディ”、「さようならドコニ村」
maars incのリーディング公演がスタート
マンガ原作者の梅村真也が演劇ユニット旗揚げ、Tandem第1回公演「MANGAの帝国」
NAGOYAダイアモンズ公演第18回は別役実作品を小熊ヒデジ演出で
ブルステ「Re EPISODE 凪」佐藤たかみち・菊池修司ら総勢20名のビジュアル解禁
「連獅子」尾上右近扮する狂言師と、尾上眞秀扮する仔獅子の精が寄り添う特別ビジュアル
「NORA」演出のクリャービンが黒木華に信頼寄せる「この人は私を理解してくれる」
海宝直人「ハマダ歌謡祭」にベテラン世代として出演、増田貴久と「青いベンチ」歌唱
凪七瑠海がBillboard Live初登場、公演名はファンクラブ名から取った「Rumina」
第12回「北海道戯曲賞」大賞は鹿内聡「魔法部」
坂本昌行が“脳みそ崩壊”乗り越え「るつぼ」開幕、後輩・松崎祐介を「マツ、ステイ」と手懐ける
“水平線に消えた人々の想い”描く、ブルーシャトルプロデュース「Blue Zero」スタート