梅田宏明

ウメダヒロアキ

東京都出身。振付家・ダンサー・ビジュアルアーティスト。20歳のときにダンスに興味を持ち、活動を開始。2002年に「横浜ダンスコレクション」で発表した「while going to a condition」が評価され、海外での活動をスタート。世界各国で作品を上演する。2009年に10年計画となる振付プロジェクト・Superkinesisを開始。また2010年頃からはインスタレーション作品を発表し始める。2010年に国際的メディアアートの祭典である「アルスエレクトロニカ」のデジタルミュージック・サウンドアート部門で入賞。