本作は斬新な映像表現が注目を集める監督集団「5月」の
2月20日の初日は44館という小規模の公開ながら、興行収入は3月4日までの13日間で5000万円を突破。YouTubeやTiktokで公開されている関連動画の総再生回数も430万回超えを記録した。これを記念した入場者特典第2弾は、御札風ステッカーの紅白Ver.。初日から配布されていたのは赤地に黒のステッカーだったが、今回は紅白というめでたいカラーリングとなる。配布は先着順・数量限定のため注意してほしい。
このたび、香川、関、平瀬が撮影現場で談笑する様子を捉えたメイキング写真も解禁に。「宮松と山下」に続き、2人とタッグを組んだ香川は「彼らの書く脚本が僕の意欲をかき立てるんでしょうね。役だけをやるような脚本じゃない。次元がひとつ上がっている脚本で、だから僕自身の違う次元が引っ張り出されてきているのだと思います」と語る。
関は「香川さんはカットがかかるたびに僕たちのもとに来て、一緒にモニターを確認しながら今の演技を振り返ったり、新しいパターンを提案してくれたり。香川さんは3人目の監督のようで本当に面白かったです」と振り返り、平瀬も「シリアルキラーではなく、“災い”という現象を人間の肉体で演じてほしいんですとお伝えした際、なんにも言わずに『わかりました』とおっしゃっていただいて。あのときはうれしかったです」と思い返した。
「災 劇場版」は全国で上映中。
「災 劇場版」本予告
平瀬謙太朗の映画作品
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