本書は、40代になった二宮があえて文字だけの表現に挑戦し、これまで考えてきたこと、今考えていることをさまざまなテーマで縦横無尽に語るもの。二宮は「最初に“新書で”というお話をいただいたとき、単純に写真ナシで文字だけという形態が自分にとっては新しい試みで面白そうだな、と」とコメントした。
なお二宮が声の出演をした映画「
二宮和也 コメント
最初に“新書で”というお話をいただいたとき、単純に写真ナシで文字だけという形態が自分にとっては新しい試みで面白そうだな、と。
また、学問やビジネス向けのイメージが強い新書そのものの枠を広げて、読者層を厚くしたいという意図もいいなと思いました。さまざまなテーマについて自由に話しています。ぜひ読んでみてください。
ライフ @love080217
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