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大林宣彦

オオバヤシノブヒコ

6歳で手描きアニメーション映画「ポパイの宝島」を作り、自らはこれを監督第1作としている。その後、8ミリ、16ミリ映画を作り、一方でCFの演出家に。「HOUSE ハウス」(1977)で劇場用映画監督デビュー後は、“尾道3部作”をはじめ、みずみずしいタッチが魅力の、青春映画で才気を見せている。

(C) PIA

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