宮悠介、40分かかるトレーニングをがんばって5分以内で紹介
舞台人は、日々“身体”をどのようにケアし、磨き上げているのだろうか? ステージナタリーのコラム「カラダは正直~わたしの日々の磨き方~」では、アーティストたちにストレッチやトレーニングを動画で披露してもらう。第34回では、自身の実体験を元に創作する「架空生物の鳴き真似(Alien Blues)」の発表を12月に控える宮悠介が、自身のトレーニングを教えてくれた。動画が始まると、そこは紅葉真っ盛りの福島・裏磐梯の曲沢沼。美しい自然をバックに、本当は40分かかるというトレーニングを、宮は5分以内で紹介することに挑む。7分割された宮のトレーニング姿や、沼に足を取られている姿、荘厳な気持ちにさせられる音楽も併せて楽しもう。