ユニゾン田淵智也「レディクレ」で生誕40周年ライブ、盟友や先輩の祝福に「僕に音楽があってよかった」
大阪・インテックス大阪で開催されたFM802主催のライブイベント「FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2025」の12月27日公演にて、田淵智也(UNISON SQUARE GARDEN、THE KEBABS、Q-MHz)の生誕40周年を記念した企画「田淵智也 40th Anniversary special」が行われた。
トラジャ、MAZZEL、NCTら16組登場「The Performance」の模様を9時間超にわたりOA
テレビ朝日主催のグローバルミュージックフェスティバル「The Performance」の模様が、7月5日と6日に合計9時間超にわたってCSテレ朝チャンネル1で放送される。
AKB48第二期黄金時代はここからだ!新劇場&新公演をお披露目、鞘師里保が振付を手がけた楽曲も
AKB48の結成19周年記念日である昨日12月8日に、グループの活動拠点である東京・AKB48劇場がリニューアルオープン。秋元康が書き下ろした劇場オリジナル新公演「AKB48 18th Stage『ここからだ』」で劇場のこけら落としが行われた。
Comme des familiaが1st EP発表、令和の感性で再構築したダンスミュージックを届ける3人組
Comme des familiaが4月14日にKOKO RECORDSより1st EP「THIS is CDF」をリリースする。
髙橋ヒロシ新連載「ダストランド」開幕 カラス群がる“吹き溜まりの地”で新たな物語
髙橋ヒロシの新連載「ダストランド」が、本日1月13日発売のヤングチャンピオン3号(秋田書店)で開幕した。
少年画報社の新Webマンガサイト・COMIC Y-OURS(ユアーズ)本日オープン
少年画報社のWebマンガサイト・COMIC Y-OURS(ユアーズ)が本日1月13日にオープンした。
惜別~2025年に完結したおもな長期連載マンガ
2025年もさまざまなマンガが話題になり、そして完結した。その中には今年アニメ化や実写化され注目を集めた話題作があれば、連載期間20年以上の大作もある。長期の休載期間を経て復活し、完結まで辿り着いた作品もあった。それら年内に完結したマンガから、5年以上連載されたものをおもな長期連載としてピックアップ。全111作品をここに紹介する。
今日はねてるくんの誕生日、アニメ「とっとこハム太郎」第2期ABEMAで無料配信
河井リツ子原作によるTVアニメ「とっとこハム太郎」の第2期「とっとこハム太郎 はむはむぱらだいちゅ!」が、本日1月14日からABEMAのアニメLIVE2チャンネルにて全話無料放送される。
「ルックバック展」で押山清高監督がライブドローイング、販売グッズも公開
「劇場アニメ ルックバック展 ―押山清高 線の感情」内のイベント情報や、販売グッズが公開された。
「FAIRY TAIL」20周年記念、真島ヒロの描き下ろしイラストにナツやルーシィが集結
真島ヒロ「FAIRY TAIL」の連載20周年を記念した、真島の描き下ろしイラストが公開された。
舞台「鋼の錬金術師」荒川弘からコメント「楽しみなのはエンヴィー(大)の登場シーン」
荒川弘原作による「舞台『鋼の錬金術師』―闇と光の野望―」の上演に向けて、荒川からの応援メッセージが到着した。
「クスノキの番人」に津田健次郎、杉田智和ら 入場者特典は東野圭吾の書き下ろし小説
伊藤智彦監督の長編アニメーション映画「クスノキの番人」に、津田健次郎、杉田智和、八代拓、上田麗奈、飛田展男がキャストで出演。入場者特典として、原作者・東野圭吾の書き下ろし小説「クスノキの裏技」が配布される。
「葬送のフリーレン」本PV公開、南の勇者役は井上和彦 OPはMrs. GREEN APPLEの新曲
山田鐘人・アベツカサ原作によるTVアニメ「葬送のフリーレン」第2期の本PVが公開され、南の勇者役として井上和彦が出演することが発表された。またオープニングテーマがMrs. GREEN APPLEの新曲「lulu.」に決定。井上、大森元貴(Mrs. GREEN APPLE)からのコメントが到着した。
「ろくでなしBLUES」×マクドナルド、森田まさのり描き下ろしのビジュアル公開
森田まさのり「ろくでなしBLUES」とマクドナルドの「スパイシーチキンマックナゲット 黒胡椒ガーリック」がコラボ。森田描き下ろしのビジュアルが公開されたほか、コラボテレビCMが1月13日より全国で放送される。
「ハイスクール!奇面組」緒方賢一が旧作から小蝶先生役を続投、一堂零は紙兎ロペに登場
新沢基栄原作によるTVアニメ「ハイスクール!奇面組」第1話に、一応中学校の校長・小蝶先生役で緒方賢一が出演。緒方は1985年放送の旧作アニメでも、小蝶先生役を務めた。
アニメ「これ描いて死ね」は7月放送、公式サイトで美術ボードも公開
とよ田みのる原作によるTVアニメ「これ描いて死ね」が7月より日本テレビ系で放送される。
津田健次郎が反町隆史&大森南朋と主演務めるドラマ「ラムネモンキー」ビジュアル公開
津田健次郎が反町隆史、大森南朋とともにトリプル主演を務めるドラマ「ラムネモンキー」のキャラクタービジュアルが公開された。
豊田徹也「アンダーカレント」今秋映画化、監督は「愛がなんだ」の今泉力哉
豊田徹也「アンダーカレント」が実写映画化。「愛がなんだ」「窓辺にて」の今泉力哉が監督し、今秋公開される。
あらゐけいいち、NHK新番組「星野源と松重豊のおともだち」のキャラクター描く
あらゐけいいちが、2026年1月7日にNHK総合で始まる新番組「星野源と松重豊のおともだち」のタイトルロゴとアートワークを担当。番組キャラクターとして、旅のごあんない役・おんぷんを手がけた。
藤田和日郎×島本和彦が真面目に語る! マンガ界の15年
「島本さんはドラマみたいな人」「藤田さんが同時代にいてくれてよかった」
「トレース」壇浩輝が主役のスピンオフ第2弾「ドゥーム 殺人警察官の断罪録」新連載
古賀慶原作、紫能了作画の新連載「ドゥーム 殺人警察官の断罪録」が、本日11月7日にコアミックスのWebマンガサイト・ゼノン編集部でスタートした。
「南瓜とマヨネーズ」臼田あさ美が下着姿で物憂げな表情浮かべる場面写真
魚喃キリコ原作による実写映画「南瓜とマヨネーズ」の場面写真が公開された。
「水曜日のダウンタウン」の電気イスゲームが家庭用パーティーゲームに
「水曜日のダウンタウン」(TBS系)の人気企画「電気イスゲーム」が家庭用パーティーゲームに。“ビリビリ”する電気ギミックや残りのイスを知らせるLEDを内蔵し、ゲームを盛り上げるサウンドを新規収録。会社や学校、家庭で番組同様の熱狂を再現できる。
モグライダー芝とお見送り芸人しんいちのオンラインイベント開催 抽選で会場に招待
モグライダー芝とお見送り芸人しんいちのオンラインイベントが今月1月30日(金)19時よりYouTubeで開催される。これは、昨年10月に出版された芝の書籍「煙太郎」(KADOKAWA)内で芝としんいちが対談したことをきっかけに実現するもの。なお、しんいちの書籍「嫌われ者って金になる!」(徳間書店)も同時期に出版されており、こちらにも2人の特別対談が収録されている。
“朝の顔”博多華丸・大吉、麒麟川島、南海キャンディーズ山里が夜に集結するトークライブ「ヨルノカオ」
“朝の顔”として活躍する博多華丸・大吉、麒麟・川島、南海キャンディーズ山里の3組によるライブ「華大・川島・山里の『ヨルノカオ』」が2月27日(金)に東京・銀座ブロッサムで開催されることが決定した。
“ホモサピ”文化が理解できないアヒルの永野 フジモン、アイン河井と激論交わす
MCをニホンザルのリュウ(ロバート秋山)、研究員をブルドッグのヒカル(伊集院光)が務める「人間研究所 ~かわいいホモサピ大集合!!~」(中京テレビ・日本テレビ系)の12月3日(水)放送回に、ゲスト研究員としてアヒルのナガノ(永野)、ホモサピゲストとして、フジモン(FUJIWARA藤本)、カワイ(アインシュタイン河井)、ホラン・チアキ(ホラン千秋)が出演する。
コンビ名にもっとも多く入っていた食べ物の名前は?
「M-1グランプリ2021」の決勝が12月19日(日)に控える中、お笑いナタリーではこれまでの大会を独自に調査したデータで振り返る「(たぶん)まだ誰も調査していないM-1データ」を昨年に引き続き掲載している。今回のテーマは「コンビ名に入っている食べ物の名前」。「M-1」チャンピオンにはブラックマヨネーズ、サンドウィッチマン、笑い飯、銀シャリ、とろサーモン、ミルクボーイと、食べ物の名前が入っているコンビが多い。そこで2001年から2021年までにエントリーしたのべ6万1673組のコンビ名に入っていた食べ物(飲み物含む)を調査し、ランキングTOP30を作成。もっとも多く使われていた食べ物を割り出した。
2匹の犬が見つめ合ったまま…不穏な洞窟から始まる「トゥギャザー」冒頭映像
倦怠期に差しかかったカップルがたどる恐怖を描いたボディホラー映画「トゥギャザー」。このたび、同作の冒頭映像がYouTubeで公開された。
岡田准一が武術の秘密に迫る「明鏡止水」新シリーズ、第1回のテーマは大相撲
岡田准一とケンドーコバヤシがMCを務める武術トークバラエティ「明鏡止水 武のKAMIWAZA」新シリーズが、NHK総合にて1月6日より全7回で放送される。
ゴールデングローブ賞「ワン・バトル・アフター・アナザー」が4冠、「ハムネット」も受賞
第83回ゴールデングローブ賞の授賞式が現地時間1月11日に米ロサンゼルスで開催され、映画「ワン・バトル・アフター・アナザー」がコメディ・ミュージカル部門の作品賞を受賞。同作はポール・トーマス・アンダーソンが監督賞と脚本賞、テヤナ・テイラーが助演女優賞にも輝き、最多4冠を達成した。