木村拓哉がプラスアクト表紙に、「教場」で演じてきた風間公親への思い明かす
木村拓哉が表紙巻頭を飾る「プラスアクト 2026年2月号」が、1月9日に発売される。
中国ドラマ「命書執筆」日本上陸、脇役悪女が運命を書き換えようとする時代劇
中国ドラマ「命書執筆~運命を書き換える恋と覚醒~」(原題「執筆」)のDVD BOXが明日1月7日に発売。「玉骨遥」のイエ・ションジア(葉盛佳)と「夢華録」のリー・ムーチェン(李沐宸)が共演した同作は、テンセント、猫眼、雲合で連日ランキング1位を獲得したショートドラマだ。
中尾広道の監督作「おばけ」ポレポレ東中野でリバイバル上映、「道行き」公開記念
中尾広道が監督を務める「おばけ」が、1月31日から2月6日まで東京・ポレポレ東中野にてリバイバル上映されるとわかった。これは中尾の最新作「道行き」が2月に封切られることを記念したもの。
木村拓哉主演の「教場」シリーズ再放送、刑事指導官時代描く「風間公親 教場0」も
映画「教場 Requiem」の公開を記念して、木村拓哉が主演を務める「教場」シリーズの地上波放送が、1月17日よりフジテレビで行われる。
「ゴジュウジャー」ポップアップショップが東京・宮城・大阪で開催!ビジュアルも解禁
特撮ドラマ「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー」のポップアップショップが、1月31日から東京、大阪、宮城で順次開催されることが決定。あわせてオリジナルビジュアル2種が解禁された。
中国時代劇「墨雨雲間」BS12で放送、「瓔珞」ウー・ジンイエンが恩人に成り変わり復讐に挑む
中国ドラマ「墨雨雲間(ぼくううんかん)~美しき復讐~」が全国無料放送のBS12 トゥエルビで1月12日15時よりオンエア。千山茶客の小説「嫡嫁千金」を原作とした同作は、「瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~」など数々のヒットドラマを生み出してきたユー・ジョン(于正)と同作でヒロイン・瓔珞を演じたウー・ジンイエン(呉謹言)が再タッグを組んだ復讐劇だ。
町田啓太の活動15周年を記念したフォトブック発売、初となる書き下ろしエッセイも収録
俳優・町田啓太の活動15周年を記念したアニバーサリーフォトブック「KEITA MACHIDA 15th Anniversary Photobook」が、5月12日に小学館より発売されるとわかった。
マーベル新作ドラマ「ワンダーマン」本予告公開、配信スタート日は1月28日
マーベル・スタジオが贈るドラマシリーズ「ワンダーマン」が1月28日より、ディズニープラスで独占配信されることが明らかに。本予告とキービジュアルが到着した。
ダーレン・アロノフスキーとオースティン・バトラーが新作について語る解説動画公開
アクションクライム映画「コート・スティーリング」より、監督を務めたダーレン・アロノフスキーと主演のオースティン・バトラーによる本編実況解説動画がYouTubeで公開された。
ファッションから生き方まで…綾小路翔が「ビー・バップ・ハイスクール」から受けた影響
映画「ビー・バップ・ハイスクール」が、1作目の劇場公開から40周年を迎えた。同作は1980年代の日本社会と等身大の若者像を切り取った作品として、今なお語り継がれている。氣志團の綾小路翔もまた、その影響を受けた世代の1人だ。さまざまなカルチャーを自在に横断してきた彼にとって、「ビーバップ」は単なる憧れではなく、のちの表現を形作る“原体験”だった。だが彼は、映画に描かれたようなヤンキーの“当事者”ではなかった。恐怖と好奇心が入り混じる出会いから始まり、衣装や音楽面への影響、そして美学へと昇華されていった「ビーバップ」との関係を、本人の言葉で紐解いていく。
迷ったら、映画に寄り道を。ケン・ローチ監督作や「プレゼンス」などキネカ大森で上映
「道に迷ったら、映画に寄り道を。」と題した特集上映が、東京・キネカ大森にて1月9日から22日にかけて実施される。
「トロン:アレス」明日1月7日からディズニープラスで見放題独占配信
映画「トロン:アレス」が、明日1月7日よりディズニープラスで見放題独占配信される。
自閉症の青年を描く海外ドラマ「オースティン」NHK BSで放送、主人公の吹替は栗原類
オーストラリア発のドラマ「Austin(原題)」が、「オースティン 予測不能なボクとパパ」のタイトルで明日1月7日よりNHK BSにて放送される。
松村北斗主演「秒速5センチメートル」ソフト発売、豪華版の特典映像は約6時間
松村北斗(SixTONES)が主演を務めた実写映画「秒速5センチメートル」のBlu-ray / DVDが4月15日に発売される。
ドラマ「TOKYO 巫女忍者」にSTARGLOWのRUI、KANON、ADAMが出演
莉子が主演を務め、藤原樹(THE RAMPAGE)が共演するドラマ「TOKYO 巫女忍者」に、ボーイズグループ・STARGLOWのRUI、KANON、ADAMが出演することが明らかに。STARGLOWの楽曲「Moonchaser」「My Job」が本作のダブルテーマ曲に起用された。
「プレデター:バッドランド」ソフト発売、シリーズ新章の世界を味わえるボーナス映像付き
映画「プレデター:バッドランド」のBlu-ray+DVDセット、4K UHD+Blu-rayセットが3月18日に発売。本日1月5日にデジタル配信(購入 / レンタル)がスタートした。
日向坂46小坂菜緒と藤嶌果歩「劇場版 転スラ」に出演、巫女・ユラを支える侍女役
日向坂46の小坂菜緒と藤嶌果歩が「劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編」に出演していると発表された。海底の国カイエン国の巫女・ユラを追手から守るために奮闘する侍女を演じ、初めて声優を務めた。
「インランド・エンパイア 4K」アザービジュアル3種解禁、菊地成孔らがコメント
デヴィッド・リンチにとって最後の長編監督作「インランド・エンパイア」4K版のアザービジュアル3種が解禁された。またリンチおよび本作を愛する5名の著名人コメント、イラストが到着した。
山口紗弥加・与田祐希・上野鈴華が日曜劇場「リブート」出演、鈴木亮平らの選択に関わる
鈴木亮平が主演を務め、戸田恵梨香と共演するTBS系新日曜劇場「リブート」。同作の新キャストとして山口紗弥加、与田祐希、上野鈴華が出演するとわかった。
成田凌が“時代の英雄”に祭り上げられる、沢尻エリカとの共演作「#拡散」予告解禁
成田凌が主演を務め、沢尻エリカが共演する映画「#拡散」の予告編がYouTubeで公開。主題歌が野田愛実の書き下ろし楽曲「sunrise」であるとわかった。
本日1月6日(火)放送開始のドラマ(2025-26冬)
本日1月6日(火)に放送がスタートする新作ドラマの情報をまとめました。映画ナタリーでは「2025-26冬ドラマまとめ」を公開中。
SixTONES京本大我、プライムビデオの連ドラ初主演 “吸血鬼作家”が難事件を華麗に解決
京本大我(SixTONES)が主演を務める連続ドラマ「憧れの作家は人間じゃありませんでした」が、5月4日にPrime Video(プライムビデオ)で独占配信スタート。「准教授・高槻彰良の推察」シリーズで知られる澤村御影のデビュー作が実写化される。
「世にも奇妙な物語」35周年、名作をセレクト放送する長期企画が日本映画専門CHで始動
「世にも奇妙な物語」の名作をセレクト放送する長期企画「世にも奇妙な物語アワー」が、日本映画専門チャンネルにて1月にスタート。2エピソードからなる「傑作選」が、月に2本オンエアされる。
音楽番組「星野源と松重豊のおともだち」1月7日スタート、初回の旅先は鎌倉
新番組「星野源と松重豊のおともだち」が1月7日にNHK総合でスタート。毎週水曜23時から放送される。
「悪魔のいけにえ」日本公開50周年版の劇場オリジナルグッズが登場
「悪魔のいけにえ 4Kデジタルリマスター 公開50周年記念版」の劇場オリジナルグッズの詳細が明らかになった。
耳のきこえない父とコーダである娘の親子愛に涙…「愛がきこえる」試写会感想まとめ
EXOのメンバー、レイことチャン・イーシン(張芸興)が主演を務めた中国映画「愛がきこえる」が1月9日に全国で公開される。これに先駆け、去る12月8日に本作の試写会を実施。映画ジャーナリストの立田敦子と映画評論家の森直人がトークショーに登壇し、映画ナタリーの読者も参加した。今回の記事では、本編を鑑賞した参加者による感想の一部を抜粋して紹介する。
BTS・JINソロファンコンサート映画の応援上映決定、第2弾入場者特典も明らかに
BTSのJINによる初のソロファンコンサートツアーを映画化した「#RUNSEOKJIN_EP.TOUR THE MOVIE」の応援上映が1月9日より全国の劇場で実施されることが決まった。応援上映回では「発声OK!応援上映 with Super Tunaタイム」と題して、JINのライブでおなじみの“あの映像”が本編終了後にスクリーンに流れる。
豊嶋花×山中柔太朗「黒崎さんの一途な愛がとまらない」TVerでスピンオフドラマ配信
豊嶋花と山中柔太朗(M!LK)がダブル主演を務めるドラマ「黒崎さんの一途な愛がとまらない」のTVerオリジナルストーリー「黒崎さんの一途な愛のつづき」が明日1月6日の本編第1話放送終了後にTVerで配信スタート。全5話からなる同作は、本編各話の伏線が回収される内容となっている。
テレンス・ラウがらいおんくん役務めた「たべっ子どうぶつ」香港版、日本で上映決定
テレンス・ラウ(劉俊謙)がらいおんくんの声を担当した「たべっ子どうぶつ THE MOVIE(香港版)」が、1月16日より1週間限定で東京・新宿バルト9、大阪のT・ジョイ梅田で上映される。
韓国の国民的俳優アン・ソンギ死去、子役時代から約170本に出演
韓国の俳優アン・ソンギが本日1月5日午前9時、ソウル市内の病院で死去したことを所属事務所のアーティストカンパニーが発表した。74歳だった。聯合ニュースによると、2019年から血液がんを患い闘病を続けており、2025年末には自宅で喉に食べ物を詰まらせ入院していた。