韓国映画「
本作は、新進テック企業の社長チャンウクが倒産危機を乗り越えるべく、4兆ウォン(約4000億円)級の国策事業に食い込もうと奔走する姿を描いたコメディ。研究一筋で営業が大の苦手なチャンウクは、業績回復を懸けて国家プロジェクトの入札に参加し、政界の実力者・チェ室長に近付くため人生初の“接待ゴルフ”に挑むことになる。ハ・ジョンウがチャンウク、
動画内でハ・ジョンウは「登場人物たちの繊細な心理戦、予測不能なユーモア、そして緊張感が交錯する作品です。ミテネ!」と日本公開へ向けたメッセージを寄せる。また「いつか家族に」以来、約10年ぶりに監督を務めたハ・ジョンウは、この空白期間にほかの監督の作品に出演しながら経験を積み、演出家としての視野を広げてきたという。「今はその延長線上にあり、今後も継続的に作品を発表していきたい」と創作意欲をにじませた。
さらに日本の映画人について尋ねると、ハ・ジョンウは好きな俳優に
「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」は本日2月27日より東京・シネマート新宿ほか全国で順次公開。
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ハ・ジョンウは李相日と仕事がしたい、主演&監督作「ロビー!」メッセージ動画公開
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