ディズニー実写映画「アルテミスと妖精の身代金」公開決定、監督はケネス・ブラナー

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オーエン・コルファーによる児童文学「アルテミス・ファウル 妖精の身代金」をディズニーが実写映画化。「アルテミスと妖精の身代金」の邦題で2019年秋に公開される。

「アルテミスと妖精の身代金」ティザービジュアル

「アルテミスと妖精の身代金」ティザービジュアル

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伝説的な犯罪一家に育った12歳の天才少年アルテミス・ファウル2世と、魔法とハイテクノロジーを駆使する妖精たちの戦いを描いた本作。父親を誘拐した犯人から身代金として1tの“フェアリーゴールド”を要求されたアルテミスが、父親を取り戻すべく、その天才的な頭脳で妖精たちの財産強奪を企てる。「シンデレラ」「オリエント急行殺人事件」のケネス・ブラナーが監督を務めた。

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