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カン・テオ、チュ・ヨンウ、GOT7ジニョンに沼落ちしたい!話題作に出演する最旬イケメン俳優たち
カン・テオら話題作に出演する最旬イケメン俳優たち
来日イベントの雰囲気がいいと、その映画の印象もよくなる
こういうニュースだけ見ていたい
「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」香港で開催中のセット展示に潜入
九龍城砦へ集え!陳洛軍、信一、十二少、四仔の生きる世界がここに
「タイタニック」ってあのポーズのあとからがすごいんですね
今、「タイタニック」フィーバーが来ています
映画宣伝はアップデートされ、よりよい方向に向かっている
洋画が苦戦していると言われる昨今、真摯な仕事を続けてほしい
開始5秒で心をつかまれた「ロッキー」
知ってる曲や知ってるシーンから始めてほしい
中国ドラマを彩る女優たち|チャオ・リーイン、リウ・イーフェイ、アンジェラベイビーはなぜファンの心をつかむのか?
1980年代生まれのトップ女優たち──趙麗穎、劉亦菲、楊穎
中国ドラマを彩る女優たち|ヤン・ミー、ティファニー・タン、リウ・シーシーはなぜファンの心をつかむのか?
1980年代生まれのトップ女優たち──楊冪、唐嫣、劉詩詩
「御上先生」で学ぶ考えることの大切さ、「クジャクのダンス、誰が見た?」はラーメンが食べたくなるミステリー
「秘密」「相続探偵」「晩餐ブルース」「バニラな毎日」「アンサンブル」…明日菜子×綿貫大介が語る2025年冬ドラマ後半戦
パク・ギュヨンに沼落ちしたい!「イカゲーム」S2のミステリアスな役で注目度アップ、話題作に引っ張りだこの実力派女優
SNSの闇を描いたシリアスな作品から犬に変身するキュートな役まで
楽しい映画は楽しく、真摯な映画は真摯に…シンプルな宣伝が一番心に届きやすい
ときには飛び道具もいいけれど
現場の助監督やピンク映画から監督への道を作る!映画プロデューサー久保和明が語る映像制作会社の存在意義 目指す未来とは?
1本の映画が作られ、観客のもとに届けられる過程には、監督やキャストだけでなくさまざまな業種のプロフェッショナルが関わっている。連載コラム「映画と働く」では、映画業界で働く人に話を聞き、その仕事に懸ける思いやこだわりを紐解いていく。第20回となる今回は、「アルプススタンドのはしの方」や「ビリーバーズ」「水深ゼロメートルから」などで知られる映画プロデューサーであり、映像制作会社レオーネ代表・久保和明にインタビューを実施した。映画、ドラマ、Vシネマ、ピンク映画などさまざまなジャンルを縦横無尽に行き来し500タイトル以上を世に送り出してきた久保。初プロデュース作から25年、会社を設立してから20周年という節目を迎えた彼にその半生を振り返ってもらった。盟友・城定秀夫との出会いや、仕事をするうえで大切にしていること、特集上映「LEONE for DREAMS」の狙いも聞いている。
四元良隆・牧祐樹(鹿児島テレビ放送) / 芸人・松元ヒロへの取材を通し、立川談志の叱咤激励を受ける
「お前らはサラリーマンテレビマンでいいのか?」
「東京サラダボウル」がスポット当てる“多文化共生”に興味津々、バカリズム新作は「ブラッシュアップライフ」に気後れした人を救う…かも
「べらぼう」「日本一の最低男」「まどか26歳、研修医やってます!」…明日菜子×綿貫大介が語る2025年冬ドラマ前半戦
映画アイデンティティを形成してくれた「男はつらいよ」
観ていると記憶の扉がどんどん開く
デヴィッド・リンチの世界に身を投じて:「インランド・エンパイア」と「ツイン・ピークス The Return」
裕木奈江が感謝と哀悼の意をつづる
「ラストマイル」大ヒット、A24「シビル・ウォー」の動員1位、イーストウッド新作は配信のみ、中年女性が活躍「密輸 1970」…2024年はどんな年だった?
村山章×西森路代×ビニールタッキー鼎談
年の瀬に改めて考えた、おもしろ映画宣伝の基本的な要素
“おもしろ”には2種類ある
“アボジ(父親)”役俳優に沼落ちしたい!リュ・スンリョン、キム・ソンギュン、チョン・ベスが出演する韓国ドラマにハズレなし
アボジ役で知られる名バイプレイヤーたち
映像業界で働く俳優・スタッフのニーズに寄り添う、芸能業界専門ベビーシッター会社in-Ctyとは
仕事も育児も、どっちも選べるようにしたい
続編の楽しさがわかった「ホーム・アローン2」
「知ってる人に知ってる場所や」という安心感
柚木麻子と令和ドラマのヒロイン・ヒーロー像を考える、かつて愛されたドジっ子ヒロインの行く末とは
「大豆田とわ子と三人の元夫」「コタツがない家」「真夏のシンデレラ」「アトムの童」…柚木麻子×明日菜子×綿貫大介の令和ドラマ座談会(後編)
柚木麻子と令和ドラマ座談会!グッズを集めた「ルパンの娘」や、女性版「孤独のグルメ」枠争奪戦の“勝者”を語る
「ルパンの娘」「ソロ活女子のススメ」「コタツがない家」「占拠」シリーズ…柚木麻子×明日菜子×綿貫大介の令和ドラマ座談会(前編)
安藤玉恵の「~祝ハン・ガンさん、ノーベル文学賞!~周回遅れのマイ韓国ブーム」
韓国カルチャーとの出会いから、ハングルを地道に学ぶ現在まで
冗談みたいな思い付きが本当に実現したような宣伝、その裏側に思いを馳せる
一発ギャグみたいなPRにも敬意を
実写「チェリまほ」日本版&タイ版スタッフが集合、赤楚衛二・町田啓太らキャストを語る
アジアのコンテンツビジネスの祭典「2024 TCCF クリエイティブコンテンツフェスタ(Taiwan Creative Content Fest)」が11月5日から8日まで台湾・台北で開催された。同イベントは台湾・文化部(日本の文科省に類似)によって創設された台湾クリエイティブ・コンテンツ・エイジェンシー(TAICCA)が主催したもの。TAICCAは台湾文化コンテンツの産業化・国際化を促進のため、台湾映画やドラマ、クリエイターを支援している。今年のTCCFでは“IP(知的財産)のローカライズ化”をテーマにしたトークセッションを実施。マンガ「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」と、日本とタイで実写化されたドラマを取り上げた。イベントには日本版ドラマ・映画の監督である風間太樹とプロデューサーの本間かなみ、タイ版ドラマの監督であるナッタポン・モンコルサワット(Nuttapong Mongkolsawas)、数々のBLドラマをプロデュースしてきた台湾出身のアニタ・ソン(宋鎵琳)が登壇。映画ナタリーはイベントを取材したのち、4人にグループインタビューを行った。
エスター・リウ、クー・チェンドンら台湾人俳優4名、国際共同製作をテーマにトーク
アジアのコンテンツビジネスの祭典「2024 TCCF クリエイティブコンテンツフェスタ(Taiwan Creative Content Fest)」が11月5日から8日まで台湾・台北で開かれた。主催団体である台湾クリエイティブ・コンテンツ・エイジェンシー(TAICCA)は台湾文化コンテンツの産業化・国際化を促進するため、台湾映画やドラマ、クリエイターを支援している。2024 TCCFでは台湾人俳優のエスター・リウ(劉品言)、クー・チェンドン(柯震東)、リン・ジェーシー(林哲熹)、ウー・クーシー(呉可熙)が国際共同製作を語るトークセッション「No Borders: The New Wave of Taiwan Actors in International Collaboration」を実施。映画ナタリーではトークセッションを取材するとともに、4人のグループインタビューも行った。エスター・リウらは異なる言語を使う監督と俳優のコミュニケーション、台湾作品の現場における改善点などについて話し、一緒に仕事をしてみたい日本の監督・俳優も教えてくれた。
特に何も起こらないと錯覚したまま2時間が終わった「グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち」
受け身だけではダメなこういう映画もあるのか
「無能の鷹」菜々緒のコメディ回帰に歓喜!神木隆之介主演の日曜劇場は“目線の演出”に脱帽
「全領域異常解決室」「民王R」「マイダイアリー」「放課後カルテ」「ライオンの隠れ家」「わたしの宝物」…明日菜子×綿貫大介が語る2024年秋ドラマ後半戦
公開情報ももちろん大事、でも裏話や考察で「作品について知ることの楽しさ」も感じたい
作品についての理解が深まるPRとは