GACKTがライダーマンに変身!劇場版ディケイドに出演

GACKT

2009年6月26日 15:50 記事への反応12 Twitterでつぶやく このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をクリップ! 印刷

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右腕にカセットアームを装着したGACKTライダーマン。こちらのバリエーションも昭和版とは異なるものになりそうだ。

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今回の映画では仮面ライダー1号から仮面ライダーディケイド&ディエンドまで、全ライダー26人が一堂に会する。

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8月8日に全国公開される映画「仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー」で、GACKTが「ライダーマン」役を演じることになった。

「オールライダー対大ショッカー」は、「仮面ライダー」シリーズに登場した昭和〜平成の歴代ライダー26人が全員登場する、特撮ファン感涙の映画。GACKTはテレビ版「仮面ライダーディケイド」の主題歌「Journey through the Decade」に続き、劇場版でも主題歌(タイトル未定)を担当することが決定している。

GACKTが演じるのは、「仮面ライダーV3」に登場する通称“4号ライダー”のライダーマン。昭和ライダーの中では唯一、生身の人間が強化スーツを着ている設定で、ヘルメットの口の部分が露出した異色のフォルムで注目を集めた。

今回、GACKTは昭和版ライダーマンからグレードアップした、新たなコスチュームを着用。イケメンライダーで好評を博した平成ライダー同様に、GACKTが演じる超美形ライダーマンも大きな話題を集めることになりそうだ。

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